ん〜自由にやっちゃって♪(爆) お絵描きテーマパークですよ(嘘)ドンAお絵描きしちゃってください♪
.:*.+MeironoYakata+.*:.
ここでは、主にお絵描きをしていきたいと思います♪ 荒しとかは駄目ですよー?迷路に閉じ込めちゃいますョ(笑
何かありましたら yuki-0730@hotmail.co.jp  へドウゾ

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My Diary

1ページ目に最新〜過去7日分、2ページ目に過去8日〜60日分の日記が記載されます。



  メリーゴーランド
Date: 2007-01-13 (Sat)
「なんだかんだ言ってラブラブなんだからあの二人」
「だよな〜何で告白しないんだか。」
「鈍いから気づいてないのよ。キモチにね……」
「なぁるほどぉ…早く気づかないかねー」
「相馬の方はきっと気づいてるわ。さ、私達も早く食べましょ」
「アイツがいないと大人っぽいよなコイツ」ボソッという。
「ん?」「いや何でも早く食おう」「ええ…」
〜〜裏庭では〜〜〜〜
「まだ赤いぞ顔」ニヤニヤと言う。
「だから!!そういう…事言わないでよー…」
「可愛いヤツ。」「へっ!?」「べっつにー」
顔を赤らめながら弁当を食べる綾。
「俺、お前の事好きだよ」と言って相馬は眠った…
「え…相馬?何イキナリ、どしたの?冗談なんて」
スゥ…「寝てるし…好き…かぁ……」

                 続く


  メリーゴーランド
Date: 2006-12-14 (Thu)
キーンコーンカーンコーン・・・
「はぁ…やっとお昼ー」
「なぁにため息ついてんのさー、じゃ腹減ったし!
 弁当くうぞー弁当!!」
「アンタ、さっきの授業ちゃんと聞いてた?」
「うっ・・・き・・聞いてたよ!アハハハハ・・」
「寝てたクセに。」
「はぅ!!見てたんじゃんか!」
全く、私もアンタみたいに気楽でいたいよ…
「るーいー」
「ん?あ!ライくん♪」
アンタみたいに彼氏がいればな。気楽なんだろーけど
「どうぞどうぞーいってらっさい」
「んもう綾ちゃんったらぁヤキモチ?ぃゃんうれし」
バゴッ!!
「はよいけ。邪魔だ、出てけ、バカップルが!ちょーしこいてんじゃね・・・」
「まぁまぁ…そこまでにしろよ」
「相馬!全くそうやって甘やか…ってちがう!!」
クックック…と一生懸命こらえながえらも笑う相馬。
周りからも「またかー」「相変わらずね」とクスクス笑う声が。
私は顔を赤くし恥じらいながら
「も・・もう…意地悪…」
と言って顔を下へ。
「可愛いヤツ、裏庭で弁当食おーぜ」
ムッとした顔で
「〜〜〜〜うん…」
頬を限界まで膨らましながら相馬から目を離す。
クククという笑い声と共に二人は教室から出て行った

続く。。。


  メリーゴーランド
Date: 2006-10-08 (Sun)
…もう、高校生になった今では、乗らなくなったメリーゴーランド………
でも本当は乗ってみたいと思ってる…
大好きな人と一緒に……

なんて思った人いませんか?
私は、そう思います……好きな人はいませんが…
いつかは…なんて思ったりするんです
まだ乙女ですので。

「そろそろ学校の時間……また平凡な日常の始まり…
 か…なんかないかなぁ…学校が楽しくなるような
 そんな事あればいいのに…恋とかしたら…
 毎日が楽しいだろうな……遊園地行って……」
「秦馬 綾(そうば あや)さーん
 一人言言っちゃって恐いですょーん」
「っ うっうるさい、馬鹿!!」
「あはは、じゃあそろそろいこー」
「・・・うん」

    平凡…それが良い事なのに…
     嗚呼、恋がしたいのです
        神様……

神様は応えてくれるのか・・・

                 一話へ


  ん〜イマイチ(笑
Date: 2006-10-07 (Sat)
とこのように、小説、詩などを置いてくつもりです。
コメントやアドバイス、リクエスト、挨拶類は、
掲示板でお願いします。
それでは失礼しました。

管理人 柚木


  初めの一歩 あらすじ
Date: 2006-10-07 (Sat)
「父さん?…父さん!?父さん!!死なないで!!」

もう…あれから五年も経つんだね…

父さんが死んで私は母さんと

二人っきりで暮らしていた

「母さん、私、頑張ってバイトするかんね、心配せんで」

「ふふふ…偉くなったね…大丈夫、また仕事さがすかんねぇ

無理せんで無いよ…」

「大丈夫だぁって!!父さんは疲労死しちゃったけど…

私はーまだまだ疲労なんて溜まってないから!!

友達だっておるしね♪

母さんも無理せんでええからね?

母さんが死んだら私・・・・・」

「そりゃ…私も一緒よ…父さんみたいにならんでねぇ・・・・・」



「うん…大丈夫」



私は 梁瀬 楓華(やなせ ふうか) 16歳

父さんは私が小学五年生の頃

疲労死で死亡

それ以来母さんは大忙し…

おかげで病気が多くなっちゃって…

だから

私がナントカしなきゃならないのです

これからの人生…

どうなっちゃうんだろう?



                              一話へ。。


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