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今、よみがえる多摩!民話をたずねて・・多摩の里
どうぞ、ごゆっくりご覧下さい。



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2014年4月5日「民話を訪ねて、多摩の里 VOL3」は満席にて、終了しました。



(2014.7.17)
<<お知らせ>>
永山フェスティバルに 参加!!します。
9月20日(土)13 時から、ベルブホールに於いて
7話の多摩にまつわる昔ばなし、「むかし・なつかし・多摩村で・・・」を
5人の語り手と琴で、楽しい民話の舞台があります。ご期待!下さい。


<<今年2014年VOL3 は4月5日、満席にて、終了いたしました。>>

93歳でお元気な多摩の語り部井上正吉さん著、「多摩のかたりべ」「多摩の 民話」から5話、
そして峯岸松三著「桜物語」と横倉鋭之助著「影取池の幻影」を、市民の9人の語りと、
(太鼓・フルートの生演奏)&(ダンサーの舞踊)が華を添えて多くの地域に伝わる民話を、
美しい照明、画像と共に表現しました。
実行委員に支えられ、みんなの力で創りあげた公演でした。

井上正吉さんと、語り手、作り手で今回公演のお話になっている地を歩き、
伝わる民話の心を、精一杯皆さんにお伝えいたしました。


アンケートから・・・・
桜 の季節に防人の時代の「桜物語」は感動しました!!私達の住んでいる
知らない多摩の再発見をしました。
先人たちの想いが伝わりました・・語り手・舞踊・音楽がひとつとなって
素晴らしいです等、声が寄せられました。
前回再演を多く望まれての今回の公演ですが、やはりまた次の機会を
期待しているとの声が多く、嬉しく受け止めました。





(2014.1.14)
語り・舞踏・音楽で綴る「民話を訪ねて・・多摩の里 VOL3」 のお知らせ

■ 2014.4月5日(土)15:30開場 16:00開演
■ パルテノン多摩 小ホール(全席自由) 

第1部 「とびの笛」:春の空に響きわたる、鳶の鳴き声には・・
     「鶴の来た村」:二羽の鶴が教えてくれる夫婦愛と思いやり
     「寺峰の松の精」:大切に守られてきた松の最後とは?
     「渡船場の怪」:小雨降る晩・・多摩川に伝わる不思議な二話
     「峠越えの老爺と盗人」:実直者のお爺さん、はてさていかなる結末に!

第2部 「桜物語」:多摩の尾根を彩る山桜。その花に秘められた物語。
     「影取池の幻影」:謎多き不思議な影取池。さて娘と若者の運命は。。


―キャストー

語り手:足立和子、大池倫世、大木教子、古賀瑠理、佐藤典子、中島正博
     長谷川信子、林祐司、宮下順子
ダンスパフォーマンスグループ JUGON:岡本はる香 他
山美鼓太鼓:坂根智春、山崎雅子
フルート:片桐葉子


ースタッフー

総合プロデュース:猪股良子
脚本・構成・演出・舞台監督:木下由紀子
「桜物語」脚本:名木田恵子 演出:高野いわを
衣装デザイン:木下由紀子
衣装縫製:安部弘子、神谷央子、石井ヒロ子
映像編集:木下勇   映写:橋本邦彦
音楽編集:木下由紀子 音響:伊東洋吉
映像協力:公益財団法人多摩市文化振興財団 撮影:大作和彦
舞台・照明:フラットステージ
ポスター・チラシデザイン:江刺莉沙
参考文献:井上正吉「多摩のかたりべ」「多摩の民話」
      峰岸松三「桜物語」
      横倉鋭之助「唐木田物語」
企画・制作:多摩の民話実行委員会


(2013.7.28)
2011年2月6日「民話を訪ねて、多摩の里 VOL2」は、地名にまつわる由来と多摩の民話でしたが、多摩のことを知ることができた!、舞踊・太鼓などの生音楽と語りの舞台に感動した!と多くの方々から好評を得、次回公演の期待の声も多く頂きました。
来年4月5日公演の「民話を訪ねて、多摩の里 VOL3」の語り手オーディションが2013年7月20日に行なわれました。25名の応募があり、10人の方々が採用となりました。9月から練習が始まります。





(以下は前回の公演関連の記事です。)
(2010.7.21)
語り手5人、踊り5人の市民参加の方々が、元気に練習を始めています。

(2010.6.1)
5月22日 オーディションが無事終了しました。


(2010.5.1)
パルテノン多摩20周年記念公演から4年後・今再び!
新たによみがえる多摩の民話


  語り・舞踊・音楽で綴る
「民話をたずねて・・多摩の里」
  2011年2月6日(日)15:00時開演  パルテノン多摩小ホール 
  

 大募集!!
 ・多摩市の地元に伝わる話を語る・・7人の語り手
 ・和のダンスパフォーマンスで表現する多摩の「民話おしゃもじ様」の出演者
  私達が住んでいる多摩の民話を、あなたの語りで心に伝えて
  みませんか? ダンスで表現してみませんか?


出演者のオーディションを以下の要領で行います。

 ■オーディション日時:2010年5月22日(土)18:30分〜21:00
 ■対象:・民話の語り手(7人):声優、劇団員、朗読を勉強している方、
                 語りに興味のある方(高校生から65才まで
                 の男女を問わず幅広く参加者募集!)
     ・[おしゃもじさま]出演者:ダンス、芝居に興味がある方、経験者、
                 体を動かす事が好きな方(小1〜65才まで
                 の男女共に多くの参加者募集!)
 ■応募締切日: 5月17日(月)
 ■会場: 永山公民館 
 ■審査料: 無料
 ■審査員:演出家、ダンサー、俳優 等
 ■問合せ、申込み先:多摩の民話実行委員会
               090-5443-8397,042-373-5620 (猪股)
           ダンスパフォーマンスグループ JUGON(岡本) info@jugon.jp






(以下は前々回の公演関連の記事です。)

ホームページを見て下さる皆様だけに、公演内容を内緒でお知らせします。(2007/09/15変更)
どの場面も楽しさいっぱい、語りべの話に耳をかたむけ、子供達が
演じ、歌い、舞う。映像と響く太鼓の音!ギターや、ピアノ、篠笛の
生演奏、時には、ドラマの民話を探検し、ワクワクしながら多摩を
知り、そして、やさしい、やさしい・・・・気持ちになれる。

語りと音楽で綴る「民話を訪ねて・・・多摩の里」

   可愛い保育園児のわらべ歌、そしてお囃子で幕があがります。
■プロローグ:十二支のおはなし・・・・・ナレーションと人形劇

■一部: 村人達が語る沢山の狐の話と民話「子ガッパは病気です」
   6人の語り手による地元多摩に伝わる狐の昔話。
   ちょぴりほろりとさせられる民話劇「子ガッパは病気です」

■二部:思わずうなずく地名の由来と、こわーいお話し
   美しい多摩の画像とともにおくる東寺方、小野路、鶴牧、
唐木田。なぜそう呼ばれたの?屁っぴり坂、ちょっと
こわーいお化け坂、狼谷戸。6人が語ります。
そして和太鼓の音と共に、娘と狼が踊ります。

■三部:囲炉裏で、瞽女が語る多摩に伝わる「猿蟹合戦」
   雪のしんしんと降る日、農家を訪ねる瞽女の母娘・・・
そこで語る昔話

―キャストー  
加藤 敬一:お百姓・栗       神山 幸子:河童おかあさん・臼  
菊地 寛子:狼(踊)        後藤 チハタ:猫(人形)    
佐々木由利:語り手・お母さん    滝沢 尚美:語り手
沼尻節子:語り手・ナレーション・蜂 福森 望美:語り手・ナレーション
松原由紀子:語り手・瞽女      守田ちか子:語り手・ナレーション
山下 亮:語り手・お父さん     山田 明代:語り手・猿
渡辺るり子:語り手・鼠(人形)・蟹   中島 正博:ナレーション
     
池田 月(小5):娘(踊)
磯友香里(小4)、岡村琴音(小2)、木内優花(小2)、
滝澤伽乃(小1)、滝澤悠乃(小3) : 村の子供・蟹の子供
廣瀬令奈(小3):河童の子供・蟹の子供 
小畑夢香(小4):村の子供・瞽女
吉村萌花(小4):村の子供・農家の子供・狐(踊)
こばと第一保育園もも、ゆり、バラ組:わらべ歌

―音楽―
太鼓:多摩太鼓 篠笛:宇佐美千秋 ギター:山本 明、 
ピアノ:斉藤晋介 コンピュータ音楽:堀田宜男

―スタッフー
脚本:山風呂洋  演出:高野いわを  振付:菊地寛子 
演出助手:木下由紀子  舞台美術:斉藤博之  
音楽監修・プロデュース:猪股良子
人形作家:保坂純子  写真提供:小澤英司 
イラストデザイン:林久美子  衣装:西川智恵子、安部弘子、
西村悦子  音楽担当:赤井光代  台本製本:岩織宣
美術:葉玉真記、高村修三、勝俣友子
   




6月15日 18時から南永山社会教育施設において、出演者
との会合が行われました。

舞台監督・演出の高野先生から、各人への役の割り当て(仮)
があり、それに従って初めての台本の読み合わせが行なわれました。突然の役担当で、とまどう所もありましたが、いよいよ練習の始まりを実感する2時間でした。






主催 多摩の民話実行委員会
 




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