2012年1月3日、我国にはサファイア王国は絶滅してしまいましたが削除はしません 元在 ロボ帝国総勢70頭・キャンベル共和国6頭と相成りまして ロボ帝国の繁栄は留まる事知らずになりました、カラージャービルが新たに入国 建国するかはまだ不明です。 2006/6/12 に我が家の歌姫ウソちゃんがハムの国に帰国致しました 初代サファイア王国MAO・PYUUの血筋を引く正統な継続ハムでしたがついに 子孫に恵まれず生涯を閉じました、わずか1歳9ヶ月の短い命前日まで何も 無かったのに調子の悪いところを見せないのが性格なのでしょう、せめて 人間に分かる言葉を話してくれてたら、と、いつも思います ウソちゃんはとても頭の良いハムちゃんで(姉妹全員とても利口です祖父・祖母 の影響でしょう)スタミノン(栄養剤)を割り箸の先に付けてなめさせてたら何となく 歌うようになめるので、これは面白いと言うことで試してみました 今度は人間に産まれてくるんだよ人間なら体調が悪ければ人に話せるし病院で 治療も受けられるからね、今頃ハム国で毎日自慢ののどを披露してる事でしょう。 2006/2/15 にゴジュウカラがロボの国に帰国致しました、森林王国に産まれ 我が家のロボ帝国に来て2代目帝国・国王に就任、里子に出た孫まで入れると 実に42頭もの子孫を残してくれた国王さま、帝国の国民のほとんどが子孫となり 3代目国王がこの度産まれましたがゴジュウカラの血を引き継いで初代国王 スズメの子孫にもあたります、本当にすばらしい国王様でした お迎えしたのはコガラ(ホワイトフェイス)と兄姉、最初は逃げてばかりいる ゴジュウカラでしたが、心が通じると今度はとても良く慣れてくれました、ケースに 入れた手に潜り込もうとしたり、外に出て遊びたいいっしんで手によじ登るぐらいに 病気も怪我も無く無事天寿を迎え、最後は巣箱の中で眠るうちに帰国したようで 最後まで飼い主思いの有る子でした、良い子をお迎え出来たのも親元さんの おおのもりさんのお陰、ありがとうございました、ゴジュウカラくん長い事我が家に いてくれてありがとう、今度は人間に産まれてくるんだよ。 コガラとヒガラ、コガラは我が家ホームページ創設のきっかけを作ってくれた子です 現在が有るのもコガラのお陰です、当時ホワイトフェイスはショツプにも見かける事は 少なく非常に貴重な存在でした、里親募集が有るのを教えてくれた(もるもるもるんの 管理人もいなさん)サイト立ち上げにも協力して頂きさらに里親権利も譲って頂いた から我が家にコガラがお迎え出来ました、お迎え当日は初めての私の差し出した手に す〜っと乗って自分からまるで飼い主を選ぶと言う感じで(親元さんは巣分けしてまだ 慣れてないはず)私を選んでくれました、あのときの事はまだ記憶に残ってます そんなコガラも我が家にお迎えして2歳8ヶ月と13日という長寿で最後は私の手の中で 逝きました、最初も最後も私の手の中だなんて不思議な子でした ヒガラはそのころ別の知り合いの方があそこのショツプにホワイトフェイスが居たって 教えてくれて見に行きお迎えした子で当時は本当にレアな存在でしたすべて輸入でしか 国内には居ないってときでしたから、そのせいで誕生日が分かりませんが輸入と考えると 恐らく入荷までに生後1ヶ月はたってると思います、コガラのお婿さんとして子孫を残せる 事になり、コガラの親元さんともいなさんにお迎えして頂く事が出来ました、でも我が家の コガラ(ホワイトフェイスは絶えてしまいました)兄姉のゴジュウカラがたくさん子孫を残して くれましたが、ヒガラは推定ですが2歳9ヶ月コガラが☆になり後を追うように3日後に☆に なり、本当に中の良いオシドリ夫婦でしただから葬儀も2匹いっしょに埋葬もいっしょに してあげました。 一社とイスカが☆になりました一社がお母さんでマオピュウの血筋の コゲラUとの間に6匹姉妹をもうけました、イスカは姉妹一番かしこい子でした 世継ぎをと思いメグロくんを婿に選びましたが夫婦仲がとても良くジャンには珍しい 同居生活していましたが、子宝には恵まれず仕舞いでした。 イスカは2005/9月に腫瘍摘出の手術を受け、その後は順調に回復して 今月11月に再発8日に再び腫瘍の摘出手術を受けましたが2週間後の22日 には再発してしまい、食欲と元気が有るうちにと再手術に踏み切りましたが 前回の手術から体力が回復していなかったせいか、手術後の24日に逝き ました、前日の23日には母親の一社が原因不明で逝きました思うに娘の イスカの容態をきずかい身代わりになったんだと、でもイスカは翌日には。 初代ロボ3匹のうちスジャクの最後の子供オオルリが2005/9/17に☆になり 毛並みが良くて後で調べたら2歳8ヶ月になってました、多少足元がふらつく程度 でまだまだ回し車もするから、まさかと思いましたが最後まで元気なお婆ちゃんロボ でした、また生まれ変わる時が来たら我が家に産まれるんだよ出来たらオオルリに 似た美ロボでね。 ロボ帝国・国王スズメの後継に血筋のロボをと、ところが全然子作りしない孫ロボ達 このたび、新国王にはゴジュウカラを、管理人は推薦しました新国王・ゴジュウカラ を、よろしくお願い致します第一后にオオルリ(健在・スジャクの娘)第二后には ショツプよりお迎えのアカモズ、子供は全部で11匹です(ロボ帝国で最高の11匹) 余所には出ないロボ帝国の国民ですが、この度予定ながらも出る事に(親ロボの 親元さんに、孫の里帰りは管理人の夢なので、里子ちゃんとは別件)
ロボ帝国・国王スズメが2005年3月30日2歳7ヶ月で老衰のため☆になりました 長く暮らしてると思いが通じるのか最後まで飼い主を待つように逝きました
第一后のヒバリ第二后のスジャクとたくさんの子孫を残してくれました、最後は 第三后のコガラと暮らしてました、寒いときなどコガラが暖めてくれてました 仲の良いペアでした、スズメ初め孫まで入れると21匹の大家族、
丁度この時に産まれたロボはスズメの生まれ変わりだと思います血筋では無いのですが ゴジュウカラとショツプお迎えのアカモズの間に2月28日に2匹、3月20日に5匹 の赤ちゃんず、ゴジュウカラは1歳10ヶ月ながら子孫残してくれて感謝してます。
我が家に一番最初にお迎えしたサファイアブルーのMAO・PYUU最後の直系である アトリが2005/3/5に逝きました2歳7ヶ月で親より長生きしてくれた子でした MAO・PYUUの血筋を残してくれた唯一の子、はむはむ牧場からお迎えしたヤマガラ君 と結婚3匹の子供、さらにその子供(コゲラUとお迎えした一社)が6匹の子供を産み 孫まで入れると9匹のお婆ちゃん、前日まで回し車してるしご飯時には慌てて走って 来るなど、まだまだ元気そのものでしたが、5日のご飯時に巣箱から出てこない事を 不思議に思い、巣箱開けたら眠るように逝ってました、こんなことならもっと画像に 残しておけばと、後悔してますハムの1日は人間の10日に当たるとか、たった1日でも ハムには長い時間過ごしてる事になります、アトリちゃん長い事有り難うねまた生まれ 変わったら間違いなく家にくるんだよ、さようなら。 ロボ帝国スズメと后ヒバリとのペアから産まれたフユヒバリが2004/12/24クリスマス に☆になりました、前日まですごく元気にご飯用意しようとするといつもとうり巣箱から 飛び出して来て砂浴び掃除しようとすると手にまとわり着くし、砂浴び持つ手のひらに 潜り込もうとして元気にはしゃいでおりました、それが突然☆に24日にご飯用意しても 巣箱から出てこないから不思議に思い巣箱明けたらすでに冷たくなっていました 何度も呼び、手で暖めましたがそれでも2日ケージに置いて、ひょつとしたら起き出す のじゃ?と思いつつも最後の写真を撮ることに2歳1ヶ月と言う短い生涯でした 超慣れロボ兄弟のフユヒバリ、向こうの世界でお袋と遊んで貰うんだよ 兄弟のカンスズメは腫瘍を患いまして療養中・帝国国王スズメはまだ元気しております 一昨日まで元気に、ご飯もちゃんと食べてまだまだと思ってましたが昨日お腹に出来た腫瘍の 薬飲ませようとしたら、イヤイヤして両手でブロツク(この時PYUUは自分でももう、駄目 と感じていたよう)最初腫瘍が見つかり5ヶ月で逝きました先生からは出来るだけ好きな物 食べさせて体力が落ちない用にしてと、言われでも、毎日好き嫌いなく完食部屋の中も自由に お散歩、散歩中にはヒマタネ風呂にも入り、毎日とても元気にしておりましたが巣箱の中で とても安らかに眠るように逝きました、最後看取る事は出来ませんでしたが苦しみ・喘ぐより 眠るPYUUを見て少し安心しました、また生まれ変わる時には必ずセキレイ家に来てね 2歳4ヶ月共に過ごした日々はとても楽しかった、ひ孫までいるから、必ず血筋は残すからね セキレイが生きてるかぎりは。
PYUUちゃんが無事2歳の誕生日をお迎え出来ましたお腹に腫れ物が出来てますがまだまだ元気!MAOちゃんのぶんも長生きしなきゃね、誕生日にスイカ・トマト・トウモロコシあげたらトウモロコシに飛びついて食べてました(笑) MAOとPYUUちゃん共に2003/6/16日 満1歳お迎え致しました、これからも元気にセキレイ と仲良く暮らしてね、画像はPYUUちゃん♂です
サファイア・ブルー♀のMAO(マオ)ちゃんです ♂のPYUU(ピュウ)ちゃん、この2匹の名前は セキレイの心に残る方のハンドルネームから頂きました ただ、了解は取ってませんがσ(^^)
今日は、セキレイのハムちゃんずにようこそ 2002/7月7日よりハムライフが始まり ました、まだまだ初心者ながら大家族に なりつつ有ります、まだまだこれから増える 事になりそうです一時期サファイア一族が 勢力拡大しつつ有りましたが現在では、 ロボロフスキー一族が勢力巻き返ししつつ 有りますロボ帝国建国疑惑が持ち上がり ました、それではお楽しみください。 |