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  創刊  1979                 2008 更新

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  「主婦的状況」再論 
Date: 2014-05-22 (Thu)

ーー堅田さんの「書評」からの提起ー
一番賃労働の場から遠いひとたちへの 言葉はあるのか?をつむぐ集会 

時  7/11 7/12 @大津「のら猫軒」
 
7・11神戸市立外語大の村上潔さんの講座の聴講を
池田祥子さんが案内してくださる企画があり この夜

「のら猫軒」にとめていただくのです。
ここは大勢とまれます 少し早めの夏休み的に来てくださるかた ゆるく募集中です

−−−−討論資料↓−−−堅田さんの書評の末尾−−−
(大原研のテキストから)



第二に,それは単なる〈主婦戦線〉
の紹介にとどまらず,彼女らの試みが先駆的に
提出した視点を手掛かりに,「主婦論争」をめ
ぐる従来の解釈を再考し,そのうえで新たな対
抗軸を析出し,論争の別の読み方を拓いている
点を挙げることができよう。これは広義の女性
解放運動・論の歴史にとっても,非常に重要な
点である。これまで「主婦」は,様々な批判や
擁護に晒されながらも,「克服対象」とみなさ
れることが多かった。しかし本書で光が当てら
れたような,女性解放運動の「大文字の歴史」
には書きこまれることの少なかった主婦当事者
の手になる思想・運動が提出してきた視点に出
会ってしまったわれわれは,もはや主婦という
存在をたんなる克服課題とみなすことはできな
い。とりわけ「働かざるをえない」主婦たちか
ら生まれた思想・運動が,リブを始めとする女
性解放思想と微妙な距離を持っていたことは重
要である。村上はこのズレの中に主婦をめぐる
問題の「もつれ」を見出し,「主婦的状況」と
いう重要な概念を再発見した。本書を手にした
者は皆,この「主婦的状況」という概念が提出
する新たな課題に向き合わざるを得ないし,女
性解放運動の歴史も書き換えられなければなら
ないだろう。
第三に,この「主婦的状況」概念に関連して,
本著のもつ現代的意義を強調しておきたい。戦
後日本,とりわけ高度経済成長前後の主婦をめ
ぐる問題に焦点化している本著だが,ここで提
示された視点は,今日の日本社会においても大
きな示唆を持ちうる。というのも,今日では,
非正規雇用やケアワークが男性労働者にまで浸
透し,労働の場におけるいわば「主婦的状況」
が高度経済成長期以上に進行しているからであ
る。この意味で,今日の非正規雇用をめぐる問
題や運動を考える際,「主婦的状況」から出発
する運動を模索し続けてきた〈主婦戦線〉の試
みを振り返ることには大きな意味があるだろ
う。
最後に,本著に触発されて生まれた問いを示
し,稿を閉じたい。本著で村上は,「働く」か
「働かない」かを“選べる者”との対比で,そ
もそも“選べない者”すなわち「働かざるを得
ない」低所得・低階層の女に光を当ててきた。
他方で,もう一人の“選べない者”すなわち
「働きたくても働けない」女の生や労働はどの
ように位置付けられるのだろうか。障害や病気,
あるいは抜き差しならないケア責任等のために
むしろ家庭内にとどまらざるをえず,パート労
働を始めとする家庭外での賃労働にアクセスで
きない者の声をどう拾いあげてゆくのか。「働
く主婦」といっても,「(経済的に自立した)職
業婦人」と「(家計のために)働かざるをえな
い主婦」とが異なっていたように,「働かない
主婦」といっても「働く」選択肢も存在するう
えで働かない者と,そもそもそうした選択肢が
与えられない者とでは,その置かれた生の状況
は異なるのではないだろうか。「主婦」をめぐ
る問題,あるいは「労働」をめぐる問題につい
て考えるとき,本著が拓いてくれた新たな視点
に加え,こうした「もう一人の女」の紡ぐ声が
補われたい。
(村上潔著『主婦と労働のもつれ―その争点
と運動』洛北出版,2012年4月,331頁,
3,200円+税)
(かただ・かおり 埼玉県立大学社会福祉学科助教)


  いまさらг主婦年金」は 使わないで
Date: 2014-02-01 (Sat)


『家事労働ハラスメント』竹信三恵子著 岩波新書 

★いまさらг主婦年金」は 使わないで★

文中г主婦年金」の語はp45でごく妥当な文脈で使用
されている。
問題はこのページのリードで
ー賃金の足引ぱった「主婦年金」ーーとゴシックで見出しされ  

さらに目次でも第一章の説明に
ー賃金の足引ぱった「主婦年金」ーーと印字されている

この本の表題は「家事労働、、」である。その「家事」の実務担い手として統計的多数であり その「評価」のしかたで 立ち居置がわかるキーワードである「主婦」
の語に「年金」が不用意に接続されている。
文意に異議はないが

★引用★p45
この仕組は「主婦年金」ともよばれ

とわかりやすい表記風ではあるが 3号被保険者年金問題論説のなかでは「主婦年金」とは 誰も記述しない

下記は野田政権下2度延期で政権とともに流産した「公約」をめぐり 勝間和代氏が毎日新聞WEB内で提起した「配偶者控除と3号被保険者制度廃止」公約実施要請文  および読者の理論展開の複雑な長文投稿である
ここに
「主婦年金」とゆう「語」は いくら読んでもでてこない。103万の壁と懊悩する主婦と労働権への希求状況は『家事労働ハラスメント』でのべられていることと同じである。なぜこの「論者」たちが「主婦年金」と ゆわゆる とか 通称 とかでも使用してないのか?
『家事労働ハラスメント』での不用意な記述の訂正をのぞむ

--参考資料 野田政権下での勝間和代の提言ーーー

注)配偶者控除と3号被保険者 の2項廃止は政権維持中2度も延期され たなざらしのまま 安倍政権下では
フェミ業界も音さえしない  2014 2 4

ーー↓ーー勝間和代クロストークーー
http://mainichi.jp/feature/katsuma/crosstalk/2012/03/post-87_2.html

★★誤記誤訳問題のフェミ的実情★★
文字3箇所 いわば重箱の隅的とおもいでしょうが いまあの「男女共同△」か◇かが第何次とかで  親学の
親玉を安倍がすえるとか仄聞すると
1985年この年女総体にかけられた いくつもの「法」の網を  いま総括すべき論者?いないの?
ぽく おもつつも 部外者の私はただあきれ でも そーだろうとおもう

たつた一言の「英語」を単純に誤解 英文に秀でた学徒がアメリカ在住の発語者に 原初の意図きいて報告したのに 「おそれおおくも某女史に失礼」と大奥の学徒が
だれも正論をとどけず ぎゃくに「若手ーー」と無視し
論文や提起も 氏名ださずもごもご文句する などきわめて「女学校」女ソードwwと仄聞

さすれば「主婦年金」も
岩波レーベル&高名元朝日記者 の権威にのり 方々の
論文の『主婦年金』と固定してしまい 水田玉枝女史の時代から先行論文読むwwと 大変なこととなる

じつは1985施行の女対策諸法政度の網目から すべてすべりおちた「適用除外」群に私は おおくの「貧困」の仲間とともにいる
本当に あれこれ おもえば社会&家族 みな重圧!!
1100万はいてすでに受給者のいる3号被保険者当事者のセレブ?生活ぜひみてみたい。


  女性と貧困 2014私論{1
Date: 2014-01-29 (Wed)
2・17?予備資料

「女性と貧困」
ーー「性を理由に適用除外される人々の今」ーー

☆貧困☆’
★端的には「衣 食 住」の量と質の不足状態
21世紀的には 「労働 教育 医療 文化 政治ー公民権 人権」などの分野であれこれが不足、抑圧もある

世界中の不平等を網羅するが このテーマの「特殊」
な点は♀とゆう身体特徴から社会的には そこを起点に
あらゆる権利行使が「適要」除外される仕組みを まず
前提として「共有」しないと 実態の認識や解決策など
詳細をつめていく作業が混乱することである。

とくに女性問題を男がこない有利分野として行動的には「亜男」的に論述行為をする「学術派」により 普通のオンナたちは己の日常をサゲズまれて反論の言説の獲得のすべもなく ただ「上から目線」の論評 機運誘引に
動員されてきた。赤字覚悟で「配偶者控除辞退分減収をなぜ乗り越える?」税制全般をみずに「配偶者控除にしがみつく主婦ーおくれてる!」パートは「意識」低い?
そういわれつずけて 反論できぬ理論の貧困  普通にいきるオンナたちの「自前理論」のない「貧困」。

もともと国際婦人年以降とゆう長時間をかけ オンナは分断支配されてきた
特に諸法制が林立 オンナ支配が完結した1985年。



1985年
女性学特殊枠の異様成長ぶりでこの「女性」業界に個人的生存度の高揚を手にする「層」
の出現のため、♀の貧困 とゆう大枠を列べることはいちいち「」つきとなり 今論履に単純な作業さえ手間がかかる。男社会では「男女共同参画」でいいじゃないか 対処してきたじゃんw 戦後すぐ買春禁止もしたし 参政権もみとめたし 公務員の門戸もあけてるし、、、
現実ワークライフバランスしている ご婦人も現実いますしww  なにか問題でも?
ペイエクテイーーてのも視野にはいつてますし、、、といわれてしまう。

この21世紀に華的少数「人材」の成果は「近代国家」
のアクセサリーでしかない。

じつは この世界に手の届かぬ強固な仕組みで多くのオンナたちは さまざまな社会的権利を「適用除外」され
とぼしい財を母子でくいつなぐ「貧困」生活においこまれている。数はおおいが「独自の言説」をまてず個別に
貧乏生活でエネルギーをつかいはたしている。

☆政治 政労交渉の「貧困」
具体的にはもう30年はうごかぬ時給800円
介護を含む 現業時給労働 の担い手として 社会的な「群れ」として大量に存在している。その多くは「主婦」とよばれ 残りは「弧」者ーー年齢は若年から老人までで主婦と対比的特性として「家族ない脱落者」
キーワードは「家族」とゆう組織の「弱者」としての位置ずけといえる。その2者が安くかいたたかれている。

社会的のこの「単純作業低賃金」時給労働者はどの業界
にも「必要」なため 大量の温存する仕組みが「容認」
されている。法冶国であるから「法」はある、で「適要除外」のゆう名分を用意し この使い捨て労働者層をキープしているのだ。

日 週 月の就労時間の「枠」に満たないものは雇用期間継続権以外にも 年金健保など社会保険の適要除外をうける。この適要除外とゆう巧妙な仕組みで 世にゆうワープア族が意図的に「製造」されている。主婦の個人的男性依存意識が原因のようにいわれる 103万の壁問題も 冷静にみれば全労働者の所得に対する国の「無税限度額のうちの所得税控除額」が20世紀の末からずーーと38万円とゆう定額で据え置かれつずけていることが原因なのである。
もうおわかりとおもうが 全労働者の基礎控除の低額
据え置きこそが 時給800円 の原因なのである。
なぜ ナショナルセンターはこの構造的時給安の原因である 労働賃金に賦課される賃金の基礎控除UPを春闘の項目にのせないのか?
単純にいえば 人的控除を5倍150万位にし労働者個人の名目を基礎控除一本にすれば 現時点他の家人の控除分を全廃しても 実態的に困る人はでない。
子供の控除は 児童手当でべつに支給すればすむ。

★重大なこの個人非課税問題が春闘等「政労交渉」のテーブルには載らない!!★
{おもえば総評の調査部なんて就職したいTOPて時もありました、、、「おい #合!よなにしてる?」} 

ちなみに高負担高福祉の北欧では70年代に「個人」税制にきりかえているはず。。税制度云ヌンされる「学者」もまさに怠慢で 個人税制の言及がない!!実務を仕切る税理士業界では国のパブコメや 部会等で「3号
被保険者」トリビアとはいわれるが  国政への政策提言はされていない。{3号失格ご主婦が怠慢で?との話も失礼だ。3号は主婦個人で申請できない。会社の所属
「専門ライセンス」持ち者が加入実務をしている。失効したのに3号なのはこの「加入実務担当者」が脱退事務を無料でも担当すべき 「払いすぎ」は主婦じゃなくこの実務者が弁償でしょう!そうゆう声のでない「貧困」


☆年金ー手書きカード統合問題
第1次安倍内閣の重要課題であるが まだ「未解決」である。私は厚生 国民 双方に「番号」があるが統一の知らせもこないし「国からの問い合わせ」も皆無である50年まえの住所が不明だ?とゆうが 当時千葉全労済に加入していた残金のといあわせが45年後の現住所にきている、 叔母の没後の遺産放棄依頼には13人の兄弟の没後の各地のいとこにすべて住所を探し郵送がきている。国は新橋からモノレールにたくさんの要員雇用をしているが いまだ「最後のお一人」らしい私に郵便はこないし 多分死亡をまつているのだ。

この国の「年金制度」はいま保険部分を話題にして人目をごまかし また「未納」者摘発などで仕事をした振り
をしているが
★公務員
★厚生
★国民
の3本立て構造の ぼろや屋上屋状況を 跋本的に「1本」化するめど 方針もたつていない。
少し古いが岩波から『最低所得保障』なる研究書がでて駒村康平氏編年金部分は四方理人氏で分析がある。
いくら読んでも現状数字の「説明」だけで じゃあこのぼろぼろ構造のどこから行政的にうごかせば「統一」制度になり 低年金や無年金者が いなくなる!!のか読みとれない。

女性の立場でいえば現後期高齢者層は 厚生年金の掛け金は結婚すれば「脱退手当金」をうけるのが普通であった。無年金者製造手続とも換言できるし 以後M字がた就労構造どうり 主婦パートとなると 社会保障3法は「適用除外」であった。
まだ日雇い労働者の手帳制度で 就労日ごとに切手様のシール添付があつたが 70年代初めは「辞退」の印を押すよう指導をうけた

★後期高齢者保険料  介護保険料不払い闘争
所得税制では「家族」に拘泥しているのだが年金からの「天引き」の魅力に担当者が転んだのは 積み立て年金内で原資移動の魅力もまけら「3号」創設と酷似している


75歳の老人に{子供の扶養にはいつてたりの}

家族から「切り離し」個人所得に「後期高齢者医療保険料」と「介護保険料」を「請求」してくる
とくに無年金者には 年金振込みがないので「天引き」できず「請求書」がくる。
私は適用初回から担当者と討論し無年金にいたる国の責任たなあげで口座引き落としをしたいなら 私の口座かた引き落とす時 裁判すると宣言  以来請求書がくるが開封もせず放置 口座差し押さえはこない

「介護サービスがうけられぬ」と認定する?のみと伝聞

★痴呆調査
年1回 電話番号いえるか? 一人でこれできる?とかのアンケート郵便がくる。 国が私に聞いてくるのは「どうやつて食べてる?生計費は?」ではなく 物忘れ度調査のみである
このアンンヶートの人をくつたとこは「労働」への関与の質問が皆無のことである。ご近所で 農作業やシルバー人材センターで働く人がいるし 私はまだ「短期スポツト」雇用 契約で日建て10000円の販売員である。でも「ボケ」る部分は自覚中 ただあのアンケートは設問がばからしいから放置
ほんと国の行政は老人女性の生活視点の整合性がない。


★シルバー人材センターの「お仕事」
老人の「自助」{今後の社会保障制度の補完として}


掛け声と項目だけではあるが 厚労省HPのTOPの
ところに「税と社会保障の一体改革」につき項目が列挙されている。
そこに老人でも就労し「自助」努力をせよ!!として
『シルバー人材センター』の項目がある。

私の住む地域の「シルバー人材センター」の実体験から女性の「貧困」がここにもある点報告する。
厚労省から「予算」がでている。
都に降りた予算は財団法人『東京しごと財団』とゆう名前でパンフをだすww団体
{東京シルバー人材センター連合}

そしてわが居住市の「##市シルバー人材センター」
ここに年会費2000円で登録去年総務省指導とかで###法人も名称変更で「儲け」仕事がやりにくい法人となつた。
都下ではTOPクラスの売り上げの「シルバー人材センター」ではあるが 将来増える老人たちに「仕事」をお世話するとゆう「国の社会保障制度の不備」の補完とするにはあまりに問題がおおい。

☆1
組織率ー市ない全老人には対応していない  毎年2000人登録してくるがすぐやめ常時3000人在席{
登録NOから類推 新人5000番代 }
実質3億売り上げるが 校舎宿直 道路安全メンテ 市報配布 など公務員退職者グループと類推するグループ
が受注 葬儀場の仕事 あと材木樹木裁断等重機技術 PC指導などほぼ男性 ;1600人 女性は「家事」手伝い :450人

☆2 5人組み制度
4人必要なところに5人配置してあり 病気や急用での
現場の穴は この小グループの長の差配

☆3 役員全員「無給」
本来時給でも有給とし そのご寄付とゆう形状をとらないと 暗黒情実の温床の危険 ボランテイア団体と「財団法人」の分け目がない。多く元官吏系の人の善意でうごいているが  もう倍にふえたら「小学児童の校門まえ交通」安全に全会員動員は「無理」{じつは大会で質問して にらまれたw}がこうゆう非近代組織で 国の社会保障制度の補完自助 など無理とみる。

ーーーーーーーーーーーーーー2014 1 29記

http://bylines.news.yahoo.co.jp/nakatadaigo/20140131-00032163/



  30分 追加
Date: 2014-01-29 (Wed)
於 西荻 トーク
  夕方5時開始 とゆう時刻設定に 参加者イメージがつかめず 心配していたが30人満員時間延長との

ーー追加ーー村上さん資料 


  西荻 近代さんお勧めの本
Date: 2014-01-29 (Wed)
トークイベント 追加資料 

1・26於 西荻ぶつくマートでの近代さんのおすすめ
{ツイつたーで傍受}
『ひとり暮らしの戦後史ー戦中世代の婦人たち』塩沢美代子、島田とみ子 {岩波新書}
『暮らしの科学’新しい家庭の設計』飯尾要{三一新書}

『女と文明』梅棹忠夫{中公叢書}
『波うつ土地』富岡多恵子{講談社文芸文庫}


  東京 西荻で村上さん「イベント」
Date: 2014-01-20 (Mon)
近代ナリコ×村上潔トークイベント「女子と作文・主婦と労働」−近代の女子と主婦をテーマに− /東京
(みんなの経済新聞ネットワーク 1月14日(火)14時24分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140114-00000036-minkei-l13

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はじめて「他流試合?」かなあ、、と期待しつつ 当日は大船のそばの港南台の売り場にいて身動きできません でも池田先生はでてくださるとのことなので、、、ほっ、、
じつは昨年「のらねこ軒」で同宿したまたひばちのひとたちの公演が北越谷であつたとこは 夜遅刻でした
が港南台からさしいれ持参でかけつけているのです

、、、、


  主婦的状況 2
Date: 2013-10-06 (Sun)
「家族」とゆう生物的必然の枠のなかでカオスのごとくあらゆる「他者への新陳代謝へのかかわり」=「主婦的状況」が存在する


いま
国の予算つき{介入}で
「保育」「教育」「介護」等じつに恣意的に 近代化にさらされ
その{余}がいまなお当該家族内の 産む性としての女にいやおうなく背負わされる
「他者への新陳代謝介入」責任が どさっと残存状態である

ーーーーーーーーーーーーーーーー

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8B%E8%AD%B7
沿革経緯と
予算ー年金から天引きする
「妙案」の功罪

「介護」の語の社会的定着と
その生成時に積み残したーある種の雑多な理念の内実に常に蚕食されるー介護労働の内容ー

@看護ーからの分離
@家族介護ー女主体にいえば「主婦的状況」--からの無原則な蚕食ーー

有償ボランティアとゆう自己矛盾的表現を冠してもなおそこで
「働く」矛盾に「労働者」として埋没するー「理由」

「貧困」の周辺
貧困当事者と支援や研究者との
微妙なずれ
「貧困ビジネス」的な立ち居位置 

当事者との社会的関係(例 医者ー患者  福祉系役人ー市民 介助労働者ー障害者
かりんとう関東の勉強かいでは
介助提供者ー[お客さん ]と表現したほうが いっそすつきりすると小規模 介護派遣所経営のひとの 「悩み」深い発言まである




http://onnafutari.exblog.jp/17278145/

ーーーーーーーーーーーーー附
子供の生死にかかわる「虐待」に緊急避難的に子供を当該家族から分離し
別の空間に子供を収容する行政介入があっても、その最終目標は当該家族
の「家族再統合」ー平たくいえば普通の家族に修復?−後そこへ子供を戻す
ことであるとのこと。

単位としての「家族」は大枠としては厳然として存在が要請されている。


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