=Studio Spin On=  MSD 護心道 主催
GRO+BLO
Jr.MMA & GRAPPLING
小学生〜高校生を対象とした総合格闘技&グラップリング大会

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1ページ目に最新〜7件の新着情報、2ページ目に過去8件〜60件の新着情報が記載されます。



  ジュニア各クラス別ルール
Date: 2017-07-19 (Wed)
=ジュニアH ルール=

◎第一条:ジュニアHルール
1.基本ルールはGRO+BLO公式ルールに基づくものとする。
2.グランド状態で胴体部分・下半身への打撃攻撃を認めるものとする、
ただし出場クラスにより制限され各クラスにより使用できる打撃技は異なる。
(※肘・膝での打撃行為は全て禁止。)
(※鉄槌・チョップ・掌底・フットスタンプなどのナックル・脛 部位以外を使用した攻撃は全て禁止。)
(※全ての部位への肘・膝での攻撃は全て禁止。)
3.首・脊柱部位への直接的な関節技は禁止とする。
(※キャメルクラッチ・逆エビ固め等の技。)
4.相手選手がタップ(ギブアップ等の意思表示)をしなくても安全を考慮し技の有効性が十分あるとレフェリーが判断した場合は「見込み一本」又は「TKO」とする。
5.ジュニアHクラスは選手の体調を考慮し規定体重より+0.5kgまでを良しとする。


=ジュニアМ ルール=
◎第一条:ジュニアМルール
1.基本ルールはGRO+BLO公式ルールに基づくものとする。
2.グランド状態で胴体部分・下半身への打撃攻撃を認めるものとする、
ただし出場クラスにより制限され各クラスにより使用できる打撃技は異なる。
(※頭部・背面への打撃攻撃は全て禁止。)
(※肘・膝での打撃行為は全て禁止。)
(※鉄槌・チョップ・掌底・フットスタンプなどのナックル・脛 部位以外を使用した攻撃は全て禁止。)
3.首・脊柱部位への直接的な関節技は禁止とする。
(※キャメルクラッチ・逆エビ固め等の技。)
4.相手選手がタップ(ギブアップ等の意思表示)をしなくても安全を考慮し技の有効性が十分あるとレフェリーが判断した場合は「見込み一本」又は「TKO」とする。
5.ジュニアPクラスは選手の体調を考慮し規定体重より+1.0kgまでを良しとする。


=ジュニアS ルール=
◎第一条:ジュニアHルール
1.基本ルールはGRO+BLO公式ルールに基づくものとする。
2.グランド状態で胴体部分を除く全ての部位への打撃攻撃を一切認めないるものとする。
(※頭部・下半身・背面への打撃攻撃は全て禁止。)
(※肘・膝・足での打撃行為は全て禁止。)
(※鉄槌・チョップ・掌底・フットスタンプなどのナックル・脛 部位以外を使用した攻撃は全て禁止。)
3.首・脊柱部位への直接的な関節技は禁止とする。
(※キャメルクラッチ・逆エビ固め等の技。)
4.相手選手がタップ(ギブアップ等の意思表示)をしなくても安全を考慮し技の有効性が十分あるとレフェリーが判断した場合は「見込み一本」又は「TKO」とする。
5.ジュニアPクラスは選手の体調を考慮し規定体重より+1.0kgまでを良しとする。



  GRO+BLO ルール
Date: 2017-07-15 (Sat)
出場する全選手及びセコンドは「GRO+BLO」グラップリング・ルールを厳守し試合に関する全てをレフェリー・ドクター・主催者による指示・命令・裁定に服従するものとする。

◎第一条:試合形式
1.試合は一辺が6〜7m程度のリング又は柔道場等で行うものとする。
2.試合は規定4分×1Rで、4分の試合時間でタップアウト(TO)・ノックアウト(KO)・テクニカルノックアウト(TKO)を取った選手の勝利とする、又はどちらか一方の選手が試合継続不能になった場合は試合継続可能な選手の勝利とする。
3.時間内に決着がつかない場合は、レフェリーによる旗判定より勝者を決定する。
4.GB-R(打撃有GRO+BLOルール)・GBT-R(打撃有GRO+BLO団体戦ルール)・G-R(打撃無しGRO+BLOルール)・GT-R(GRO+BLO団体戦ルール)


◎第二条:体重別階級・各クラス
1.Unlimited Weight(体重制限無しフルオープン試合形式)
2.Limited Weight(体重制限有り階級別試合方式)
3.各規定階級・体重・クラス
  ジュニアH (高校生 男女別 高校1年生〜3年生迄)
  ジュニアM (中学生 男女別 中学1年生〜3年生迄)
  ジュニアS (小学生 男女混合 小学1年生〜6年生迄)

  クラスC(初心者)・クラスB(中級者)・クラスA(上級者)

〜階級区分〜
ミニマム・フライ・バンタム・フェザー・ライト・ウェルター・ミドル・ライトヘビー・クルーザー・ヘビー・スーパーヘビー・アブソリュート
(※各階級規定体重はカテゴリーの体重規定を参照して下さい。)
4.計量は試合当日に主催者が指定した場所・時刻に時間内で行う事を原則とする。
5.規定の体重以内にする事が出来なかった場合は罰則を選手に課せられるものとする。(イエローカード・レッドカードの提示 又は失格とする。)
悪質なものであると主催者が判断した場合は即刻試合出場を停止するものとする、またその選手及び所属団体の今後の試合出場を見合わせるものとする。
6.罰則による失格・出場停止や退場の場合は出場費用等の払い戻しは一切できないものとする。
7.対戦相手が規定体重を守れなかった場合はルールに記載されている罰則を行使し、会場内でも公表し公式記録にも記録を残すものとする。この際相手選手はこれらを受け入れ試合を行うものとする。
8.計量にパスできなかった選手は試合当日に最軽量を行う事ができるが、予め定められた計量時間内にのみ認められるものとする。
9.計量違反におけるイエローカード・レッドカード・罰則は以下の通りとする。
 ★計量違反におけるイエローカード・レッドカードの提示
  0.1kg〜1.0kg未満 イエローカード1枚
  1.0kg〜2.0kg未満 イエローカード2枚
  2.0以上 レッドカード(失格)
 ★計量違反における罰則
  イエローカード1枚(注意) イエローカード2枚(警告) 
  2.0kg以上 (失格・1年間の出場停止・罰金¥3000)
10.Unlimited Weight(体重制限無しフルオープン試合方式)は以下の通りと行われる。
  キッズHクラス 3対3の団体戦
  キッズМクラス 3対3の団体戦
  キッズSクラス 3対3の団体戦
  上記による勝ち抜き戦チームファイトとする。
  (※各クラス、リザーバーを1名迄用意する事ができるものとする。)


◎第三条:試合前の規定事項
1.試合前に行われるルールミーティングには選手もしくはセコンドが必ず出席しレフェリー・主催者による  ルール説明を受け、把握・承諾・理解しなければならない。
2.試合前にはレフェリー・主催者による規定の計量検査を受け、これに合格しなければならない。
3.試合前にはレフェリー・主催者による装備品のチェックを受け、これに合格しなければならない。
4.試合前にはドクターによるチェックを受け、これに合格しなければならない。
5.脳・心臓の疾患または感染症(HIV・B型肝炎・C型肝炎等)の可能性がある者、診断を受けた者は出場を認められないものとする。
(※刺青・タトゥーのある者は試合前に必ず血液検査による診断書を提出する事。)


◎第四条:装備品
1.試合時の有効着衣
 ・アマレス用のシングレット
 ・ショート・セミ・ロング問わず身体に密着したタイツ・スパッツ・ラッシュガード
 ・ムエタイ・ボクシング等の格闘技用トランクス及びショーツ
 ・空手・拳法・柔道・柔術・サンボ着等の伝統的かつ格闘技を行うのに支障がない物。
 ・上記以外でもレフェリー・主催者が試合に支障がないと判断した物。
 ・体に密着していないTシャツやランニング、プラスティック・金属・ポケット等安全性に欠ける着衣の使用は一切認めないものとする。
2.出場する選手はマウスピース・フェウルカップを必ず着用する事を義務とする。
3.レスリングシューズ等の格闘技に適したシューズの着用は自由とする。
(※ただし、会場での使用が認められない場合はそれに従う事。)
4.ヘッドギア・ニーパッド・レガース・グローブ・ボディプロテクターは主催者が用意した物を使用し、個人で用意防具は一切使用できないものとする。
5.テーピング・バンテージの着用は自由とするが着用の際はレフェリー・主催者のチェックを必要とする。
6.ワセリン・タイオイル・グリース保湿クリーム等を塗る行為は一切認めないものとする。
7.手足の爪は事前に短く切って処理をしておくものとする。
8.コンタクトレンズはソフトタイプのみ着用を認めるものとする。
9.試合時は一切のアクセサリー類の着用を一切認めないものとする。
10.興奮剤等の明らかなドーピング行為は一切認めないものとする。


◎第五条:セコンド
1.セコンドはチーフセコンド1名・アシスタントセコンド1名の計2名迄とし、事前に申請があった者のみ認めるものとする。
2.試合中に立ち上がったり、規定の場所から離れる行為は認められない、レフェリー・主催者から注意・指示があり、それに従わない場合は選手にイエローカード・レッドカードが課せられるものとし、場合によってはセコンドの退場を求めるものとする。
(※セコンド退場の場合、選手も同様に失格・退場とする。)
3.セコンドは棄権時の意思表示の為、必ずタオルを最低1枚は用意する事、タオルが無い場合は試合を行わないものとする。
4.セコンドはインターバル中・選手交代時・またはレフェリー・主催者が認めた場合に限り試合フィールド内に入る事を認められるものとする。
5.セコンドも選手同様にレフェリー・ドクター・主催者の指示・命令等に従うものとする。
6.相手選手・陣営に対してあらゆる暴言・侮辱・暴力等の不快な言動・行動をしてはならないものとする。


◎第六条:勝敗の決定
1.タップアウト(TO)
2.ノックアウト(KO)
3.テクニカルノックアウト(TKO)
  ・レフェリーストップ
  ・ドクターストップ
  ・棄権(セコンドのタオル投入等)
  ・試合放棄(選手の戦意喪失等)
4.ファウル(イエローカード・レッドカード)による反則行為
5.引き分け(Wノックアウト等)
6.不戦勝(相手選手の負傷・反則・団体戦時の欠員等)
7.無効試合(レフェリー・主催者・ドクターなどの審議により決められる。)
8.試合時間内でTO/KO/TKOを取った選手の勝ちとする。
9.試合時間内でTO/KO/TKOを取られ10カウント以内に試合続行の意思表示ができなかった場合は相手選手の勝ちとする。
11.試合時間終了後両選共にTO/KO/TKOにて勝敗が付かなかった場合はレフェリー達による旗判定とする。
(※旗判定の場合、レフェリーは判定前、互いに勝敗等について一切打ち合わせ等を行わないものとする。)
(※旗判定の基準は印象判定となりポジション・テイクダウンなどの数の多さなどには左右されないものとする。)
12.団体戦チームファイトは最終的に選手が勝ち残った側(※勝ち抜き戦)のチームが勝ちとなる。


◎第七条:ポジション・各ポジションの有効技・禁止技
1.スタート・ポジション
  ・スタートポジションは自身のコーナーから試合を開始する。
  ・ブレイク時の再開はリング中央からを原則とする。
  ・レフェリーの指示・合図により試合開始・再開をする。
2.スタンド・ポジション
  ・両選手の両足底面が床に接触している状態を示す。
  ・ルールに定められた全ての投げ技・組技を有効とする。
  ・全ての打撃技を一切認めないものとする。
  ・頭頂部から垂直落下させる、又は故意でなくても落下させる投げ技・組技は全て禁止する。
(※バスター・スラム 等)
3.グランドポジション
  ・両選手の足底面以外が床に接触している状態を示す。
  ・ルールに定められた全ての組技を有効とする。
  ・ルールに定められた全ての打撃行為を有効とする。
  ・グランドポジション時の有効技
   (関節技・絞め技・パンチ・キック・ニーキック・ボディプレス)
   (※ルール・年齢・カテゴリーにより有効技が異なる。)
  ・グランドポジション時の有効部位(頭部・体前面・体側面・体背側面・両腕・両足)
  ・グランドポジション時の禁止技(頭部へのキック・ニーキック・後頭部への打撃・肘を使用したあらゆる打撃)
  ・グランドポジション時の攻撃禁止部位(後頭部・金的・脊柱部)
4.ミックスポジション
  ・一方の選手がスタンドポジション、もう一方の選手がグランドポジションの状態を示す。
  ・ミックスポジション時は全てグランドポジションの状態で試合進行・判定を行うものとする。
 

◎第八条:ブレイク
1.スタンド・グランドポジションに関わらず膠着状態が改善されないとレフェリーが判断した場合。
2.技の攻防があった場合でも試合進行に支障があるとレフェリーが判断した場合。
3.反則・アクシデント等が発生しレフェリーが必要と判断した場合。
4.TO/KO/TKOをどちらかの選手が取った場合。
5.上記以外でもレフェリーが必要と判断した場合。


◎第九条:ドントムーブ
1.試合の攻防が試合場の際で行われ、試合進行に支障があるとレフェリーが判断した場合。
2.反則・アクシデント等が発生し、レフェリーが必要に応じて同ポジションからの再開が望ましいと判断した場合。
3.試合中に選手の装備品に不具合が生じた場合。
4.上記以外でもレフェリーが必要と判断した場合。


◎第十条:試合進行
1.ゴング又はベルにより試合・ラウンド・終了を告げるものとする。
2.試合開始はメインレフェリーによる合図で始められるものとする。
3.タイムアップ時はメインレフェリーの合図で終了するものとする。
4.TO/KO/TKO時はメインレフェリーの「ストップ」又は「ブレイク」の合図でブレイク状態とする。
5.「ストップ」・「ブレイク」のコールがあった場合は両選手共速やかに動作を停止し、レフェリーの指示に従い試合を再開するものとする。
6.「ドントムーブ」コールがあった場合は両選手共速やかに動作を停止し、レフェリーの指示に従い試合を再開するものとする。
7.「タイムストップ」のコールがあった場合は両選手共速やかに動作を停止しニュートラルコーナーにて待機し、レフェリーの指示により試合を再開するものとする。
8.「アクション」のコールがあった場合は両選手共速やかに攻防を活性化するものとする。
9.「フィニッシュ」のコールがあった場合は全力で技を極めにいく努力をするものとする。
10.TO/KO/TKOを取られた場合はダウンカウント(10カウント)内で試合続行を可能を判断する。
11.試合時間内でどちらか一方の選手が試合続行不能の場合「ストップ・ファイト」のコールで試合を終了する。
(※この場合メインレフェリーは両手を大きく振って試合終了のジェスチャーをする。)
12.偶発的アクシデントによりレフェリー・ドクター・主催者が必要と判断した場合は回復時間を設ける場合がある。
(※最大回復時間を1分として、1分以内に回復の見込み、試合続行不能の場合は原則として無効試合とする。)
(※明らかな反則行為により相手選手が試合続行不能になった場合は反則行為をした選手が反則負けとなる。)

◎第十一条:反則
1.罰則
  1度目(指導:口頭注意) 罰則無し
  2度目(注意:イエローカード1枚)
  3度目(警告:イエローカード2枚)
  4度目(失格:イエローカード3枚 レッドカード1枚)
(※極めて悪質な場合はレフェリー・主催者の判断により1度目の反則であってもレッドカードを提示する場合がある。)
(※計量違反と試合時の反則は合算されるものとする。)
2.消極的行為
  ・必要以上の組手争い、お見合い状態を続ける行為。
  ・カウンターに固執した状態を続ける行為。
  ・相手選手から離れた場所(ノンコンタクト)で自らグランド状態になる行為。
  ・スタンド・グランドでのあらゆる膠着行為。
  ・積極性に欠ける行為。
3.レフェリー・主催者・ドクターの指示・命令に従わない場合。
(※発言・行動を含む。)
4.スタンド・グランドポジションに関わらず、5カウント以上のクリンチ・ホールディング・ロック・ガードの行為。
(攻撃時・エスケープ等に瞬時必要な場合は除く。)
5.技の掛け逃げ行為。
6.サミング(目潰し)行為。
7.鼻・耳・口内・肛門・金的等に指をいれるなどの見苦しい行為。
8.後頭部・脊柱部・金的へのあらゆる攻撃。
9.肘でのあらゆる打撃。
10.キック・ニーキックでの頭部へのあらゆる攻撃。
11.スタンプキック(踏みつけ行為)でのあらゆる攻撃。
12.首を捻る攻撃。
(※絞め技時でも必要以上に捻る攻撃行為は同様とする。)
13.頭頂部から垂直に落下させる全ての投げ技・攻撃行為。
14.相手選手のあらゆる場所の体毛を引っ張る・掴む等の行為。
15.相手選手の装備品を引っ張る・掴む等の行為。
(※ただし、相手選手の柔道着・柔術着・サンボ着等を利用した攻撃は認める。)
16.試合中に装備品を故意に外す・脱ぐ等の行為。
17.手・足の指を三本以下で握る・掴む・捻る・折る等の行為。
18.唾を吐く・噛みつく・ひっかく等の見苦しい行為。
19.ロープ・コーナーを利用する全ての行為。
20.相手選手を故意にリング・場外に出す行為。
21.故意に自らリング・場外に出る行為。
22.レフェリー・セコンド・ドクター・主催者・観客等へのあらゆる暴言・暴力行為。
23.体にワセリン・タイオイル・保湿クリーム等を塗る全ての行為。
24.セコンドによる全ての違反・反則行為。
25.八百長行為。
26.相手選手に対しての恐喝・脅し等の行為。
27.レフェリー・セコンド・ドクター・主催者を恐喝・脅し等のあらゆる妨害行為。
28.規定体重を」厳守する事ができなかった場合。
29.試合の勝敗に関わる、あらゆる金銭のやりとり。
(※賭け試合等の賭博行為)
30.武器等あらゆる道具の使用行為。
31.自己の着衣を利用した全ての防御・攻撃。
32.GRO+BLO公式ルールに記載されているルールを厳守しない行為。

◎第十二条:有効技
1.スタンドポジション
  ・投げ技・組技
2.グランドポジション
  ・頭部:パンチ(ナックル・鉄槌・チョップ)・関節技・絞め技
  ・胴体前面:パンチ・キック・ニーキック・ボディプレス・関節技・絞め技
  ・胴体背面側部:パンチ・キック・ニーキック・ボディプレス・関節技・絞め技
  ・足部:パンチ・キック・ニーキック・ボディプレス・関節技・絞め技

◎第十三条:主催者特例事項
1.主催者が大会進行・試合進行に対し明らかにふさわしくないと判断した全ての行為には、主催者権限により大会進行・試合進行が円滑に行えるように、その全ての妨害・障害を排除する指示・命令・行為ができる。


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