バーベルは哲学!!バーベルは人生そのもの!レジスタンストレーニングの無限の可能性を探ろう。人生は健康で元気な事が最高の財産だ!?
高松トレーニングクラブ&日本生涯健康スポーツ研究所(〒760ー0078香川県高松市今里町2丁目18-4・TEL087ー834ー7983)
バーベル界のホセ・ムヒカ?ヒゲ親父が独自に考案・開発した、各種スポーツ競技の競技力向上の為の3wayトレーニングシステムとSSTトレーニング法で、レジスタンストレーニングの無限の可能性を探求し、スポーツの競技特性に応じた最適の筋トレ指導専門ジム!


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My Diary

1ページ目に最新〜過去7日分、2ページ目に過去8日〜60日分の日記が記載されます。



  喝!体重100kgで、自体重の3倍の300kgのデッドリフトが引けない、情けない現実。
Date: 2017-09-15 (Fri)
先週の土日つまり9月9日(土)・10日(日)の2日間愛媛国体のお手伝いに香川県協会の役員さん達5人で伊予市の方へ行ってki来ました。2日間ともヒゲ親父は陪審員を務めました。20数年ぶりに懐かしい顔ぶれの人達とも再会できました。皆さん方もヒゲ親父同様に大いに歳を取りました。間違いなく歳月は流れているのです。

ところで今から29年も前の1988年にヒゲ親父が中心になって日本の高松市で日本では最初の国際試合として第2回アジア大会を開催しました。1988年の第2回アジア大会の開催に先立って高松市で実施されたIPF認定の国際レフェリーライセンス試験をヒゲ親父も頑張って何とかパスして2級ライセンスを取得しました。その後30年間近くはIPF認定の国際レフェリーを海外遠征時に努めて、やがて日本人では数人しか居ないIPF認定1級国際審判員のライセンスも取得しました。しかし、そのライセンスも既に自主返納しています。いま現在保持している審判員のライセンス資格は(公社)JPAの1級ライセンスのみです。この審判員免許もそんなに遠くない時期には返納する積りです。

まあ、それは兎も角、久しぶりの2日間に渡る陪審員席に座って、今年の国体に出場していた各クラスの男女のパワーリフター達の試技を久方ぶりにじっくりと観察することが出来ました。確かに、近頃の選手達のプラットフォームに立った時のコスチューム姿やその振る舞いは昔と比べて遥かに洗練されて来ています。間違いなくスポーツ選手らしくなって来ている実感を受けました。やがて将来の国体の正式種目採用の為にも非常に大事な事だと捉えています。

処で、3種目のそれぞれの試技を2日間じっくりと観察していて感じた事を少し述べて見たいと思います。先ずスクワットとベンチプレスの2種目については、まあいろいろとヒゲ親父なりに感じる事は有ります。しかし、一応上記の2種目に付いては男女共にそこそこの及第点は与えられると思います。しかし、今回の国体公開競技でのパワーリフティング競技のデッドリフト種目を観ていてヒゲ親父は大変な危惧を感じました。

ズバリ、今の日本のパワーリフティング界ではデッドリフト種目に於いては、男子で言えばせいぜい74kg級までは何とかサマになっています。しかし、残念ながら83kg級から上のクラスは?更に言えばもっとひどい階級は93kg級から+120kg級までの重量級に至っては、スクワットとベンチはそこそこ何とかサマになってはいます。

しかし、少なくてもデッドリフト種目だけはパワーリフター達の独壇場であり、本当の意味でのお家芸でなければイケない種目のハズです。しかし、現状の姿は目も当てられない程にひどい低調な記録のオンパレードでした。ズバリ、結論から先に言えば、自分の体重が100kg近くもあるパワーリフター達がベルト1本だけの「クラッシック・スタイル」で300kgのデッドリフトが今大会に於いても誰一人として引いた選手がいないと言う事実。本当に衝撃的な現状の姿を目の当たりにして言葉も出ませんでした。幾らベンチプレスが強くても?ヤッパリ「3種目のパワーリフティング競技」での最高の見せ場は、度肝を抜くような圧倒的な高重量のデッド・リフトを引き挙げる緊迫したド迫力こそがパワーリフティングの一番の魅力なのですから。この件に関してはまた後日に稿を改めて述べて見たいと考えています。今夜のヒゲ親父でした。


  噂の(公社)JPAのY専務理事と初対面で約2時間近くも激論を交わして来ました。
Date: 2017-09-15 (Fri)
先週の9月9日(土)〜10日(日)の2日間愛媛国体のお手伝いに行って来ました。噂に聞いていました(公社)JPAのY専務理事とも今回初めてお会いしました。僭越ながらパワーリフティング界の初代専務理事並びにOBの1人として、この2日間の間にY専務理事とは2人切りで約2時間近く、(公社)JPAの過去、現在、未来に付いて忌憚のない意見交換を致しました。

ヒゲ親父もY専務理事以上に物事の本質をハッキリと言う性格なので、2人の間でも初対面であったにも関わらず相当に激しい意見のやり取りになりました。何度も言いますが、Y専務理事とヒゲ親父はお互いに今回が初対面でした。ヒゲ親父から観てのY専務理事に対しての人物評や印象を詳しく述べることはこの際差し控えます。ただ敢えて、この際誤解を恐れずにひとつだけハッキリと言えることは、Y専務理事は非常に仕事が出来る(仕事がきれる)人間だと思いました。それに加えて、人間的にも非常に「熱い思い」を持っている情熱的で個性的な人物だとも感じました。

Y専務理事からの話しによれば、彼は元明治大学のラグビー部出身で、卒業後は通信大手の時事通信社に10年近く、また大手広告代理店の電通にも7年間近く勤務していたとの事でした。余談ですがサラリーマンを辞めてからY専務理事が自由業をしながら映画のプロヂューサーの様な仕事もしている事実をヒゲ親父は既に彼の事を調べて知っていました。彼はヒゲ親父の情報収集力に対して少しだけ驚いていました。つまり、70歳のジジイであるヒゲ親父に対しては、もう既に過去の人ながら?おぬしなかなか隅に置け無いジジイだなあ?と言うところでしょうか?まあ、彼のこの物事に対しての熱い思い入れや身体ごとぶつかって行く素早い行動力と巧みな英会話力を含めた発信力は、キット元ラグビー部出身のラガーマン魂と通信や広告大手での20年間近い大企業勤務時代に身に付けた、体験や経験から来る一流のスキルの賜物かも?知れません。初対面のヒゲ親父にはY専務理事の人物像はそのように映りました。解りやすく一言で言えば、今までの(公社)JPAでは余りお目に掛かったことの無い、物凄いやり手のビジネスマン・タイプの人物だと言えば解りやすいと思います。

余談ですが、Y専務理事の物事や直面する課題に対して、解決する為に全身全霊で身体ごとぶつかって行く行動力と発信力が?時には空回りしたり、周りからの反発や反感を招いて衝突する場面があるのかも知れません。ただ、敢えて言えば現在の(公社)JPAが抱えている喫緊の最重要課題をドラステックに大改革出来るのは、Y専務理事のような多少の周りの反論や反発を抑え込むような、猪突猛進型の個性的な人材でなければ成し得ない事も事実かも知れません。最後に、敢えて言って置きますが、ヒゲ親父を含めて人間は誰にでも長所もあれば欠点もあります。完璧な人間なんてこの世には一人も居ません。

しかし、此れだけは間違わないで欲しいので、ハッキリと断言して置きます。周りの多くの人間を欺いたり?騙したり?或いは「有る事無い事」の噂話の類を不特定多数の人間が何時でも自由に閲覧できるネット上で垂れ流して、他人や特定の個人の人権や名誉を著しく毀損するような事を平然と行っている様な人間は絶対に許してはイケ無いのです。ましてや結果的には、その噂話の類が真実性に欠けていたり、相当な部分に於いて間違っていて削除する場合でも、一切の反省の言葉や謝罪もしないママで、ある日突然にフェイスブックの書き込みを削除して平気でいられる無責任な姿勢と態度。

ましてや其の様な対応をした自分自身に対しての大人の人間としてのケジメを、一切付けない自己中心的なデタラメな態度。つまり最終的な自己責任すらも取らない態度や言動を貫く人間性には義憤すら覚えてしまいます。つまりこの様な態度と振る舞いを平然とするような人間に対しては、最終的には周りの関係者達から厳しく糾弾されても当然だと思うのは決してヒゲ親父1人だけでは無いと信じて居ます。今日のヒゲ親父でした。


  何事も、過ぎたるは及ばざるが如し。
Date: 2017-09-13 (Wed)
物事は何事においてもホドホドが一番だと言うことが、70歳を目前にした最近ようやく解って来ました。つまり、男女を問わず人間が人生を生きて行く上での全ての物事や出合ったり自ら進んで追い求めた事でさえも?ヤッパリやり過ぎや過剰な思い入れは最終的にはその反動がやがては必ず自分に跳ね返って来る様に近頃ではハッキリと自覚出来ます。

つまり、世の中の全ての物事は、すべからく何事もホドホドに行うのが一番肝心だと近頃は思い始めています。今日も夕方の4時の満潮時間を見計らって志度の海へ行って水泳を愉しんで来ました。今日のヒゲ親父でした。




  約10日振りに志度の海へ水泳に行って来ました。
Date: 2017-09-08 (Fri)
早いモノですね。今日はもう9月8日です。それにしても残暑がキツ過ぎます。此れだけ日中が蒸し暑いと何もかもが嫌になって来てやる気と辛抱する心が本当に折れそうに成って来る日が有ります。もうホンマにエエ加減にして欲しいと言いたい気持ちです。

しかも、このクソ暑い日がマダマダ続くみたいです。明日の9日(土)は北朝鮮の建国記念日です。多分明日の早朝くらいには北朝鮮が再びICBMを日本の上空を通過して飛来して来る模様です。もうホンマにロクでも無い事バカリの連続です。

しかも、日本は政治の中枢に座っている政権与党の幹部議員からして?殆んどが危機意識などカケラも持ち併せていない議員達バカリです。本当に政治家の質が落ちてしまいました。

ところで、今日のヒゲ親父は約10日振りにお昼前の満潮時間を見計らって志度の海へ行って水泳を愉しんで来ました。本当に久しぶりにゆったりとした気分で海での水泳を満喫して来ました。ヤッパリ、海は最高です。

「追伸」余談ですが、今日の夕方から愛媛国体の公開競技のパワーリフティング競技の支援の為に香川県協会の役員5名と共に伊予市に向けて出発です。


  日本の政治家の人間性と知識レベルも此処まで落ちぶれてしまったのか?情けない!
Date: 2017-08-30 (Wed)
もう8月も終わりです。毎日厳しい残暑が続いています。確かにそれも一因かも知れません?いやいや、冗談はさて置いて政治家としての毛並みの良さと家柄(血筋)の凄さは抜群です。が元々がお坊ちゃま育ちの能無しのボンボンです。其の証拠に日本語の勉強もロクに出来ていない政治家の代表格ともいえる方の様です。

何年か前の総理の時にも、未曽有の大災害に見舞われたと言う日本語の下りを、しかも国会にでの答弁の最中の発言時に未曽有有(みぞうゆう)?と発言したのです。日本国中にバカ丸出しの漢字の読み方さえも知らない総理大臣としてその低脳ぶりを発揮した?過去を持つ人物です。

つまり、その人物こそ現在の副総理兼財務大臣のT・A衆議院議員なのです。彼は今や国会内では第二派閥を率いているのです。その彼が先日の自分の派閥の勉強会での、若手の議員に向けての発言内容がいま世界的にも注目を浴びています。もともとが、見せかけの格好良さだけが売りの無教養で勉強不足のポンすけ政治家と言っても過言ではない人物だと思います。その彼が、またまたトンデモ無い?無知?無教養ぶりを発揮した発言をしてしまいました。国際的にも、ましてや政治家たる者が絶対に肯定的には口にしてはイケない禁句を堂々と多くの国会議員達の前で発言したのです。

戦後75年を経ても?つまり第二次世界大戦後は、全世界のどこの国に於いても政治家たる者が絶対に肯定的な発言をしてはイケない禁句が有るのです。つまり、ドイツ帝国のヒットラーを礼賛したり賛美する発言。或いはナチ・スドイツが行ったアウシュビッツ収容所を許容したり肯定的に評価する様な発言などです。また、これらの件に関わる発言はまともな見識と常識を持つ大概の国のどのような立場の政治家でも絶対に発言したり、例え話しでも大概は引用したり発言する事を避ける場合が多いと思います。しかも、それを堂々と平気な顔をして多くの国会議員達の前で喋る無節操振りとその低脳さにはただただ呆れ返るほかは有りません。

またまた、傍若無人なこの人の発言で日本の政治家の低脳ぶりと、良識と見識の無さとを全世界に晒してしまいました。この様な政治家が日本の政治の中枢に居座って我が物顔に振る舞い、同時に日本国民を自在に操っているのかと思うと本当に腹立たしい想いと同時に情け無くなります。

厳しい国際政治の現実や過去の世界の忌まわしい戦争の歴史から学ぶべき謙虚な姿勢すらも一切持ち合わせていない彼の程度の低い倫理観とおつむの弱い低脳ぶりとバカさ加減を全世界に露呈した結果となりました。本当に惨めと言おうか?この様な無知で無教養な政治家が、日本では大きな顔をしてノサバッテいる現実を我々日本国民は本当に恥じ入るべきだと思わずには居られません。もうこんなバカな政治家は、次回の総選挙に於いてみんなで落選させて退場願いたいモノだと思います。

確かに家柄や血脈だけが凄いと言っても?もはやもうそれは過去の話しです。ましてやその家柄の凄さ?や血脈の良ささえ?もいま現在の彼が過去からの行動や実績で築き上げて来たシロモノでは全然無いのです。つまり、そういう物凄い家柄の「名のある家」の「跡取り息子」として偶然にも生まれて来ただけの話しじゃないですか。つまり単なる偶然か?幸運とも言える「万にひとつ」の巡り合わせだけの結果に過ぎ無いのです。つまり、自分の出生が偶然にも大きな金額の宝くじに当たった見たいなだけの話しじゃないですか。どうですか?T・A副総理兼財務大臣閣下。もうええ加減にバカも休み休みに言って欲しいと願わずにはおれません。ジャンジャン。今夜のヒゲ親父でした。


  我がジムのT・S選手!明日のボディビル選手権大会ではベストを尽くして頑張って下さい。
Date: 2017-08-19 (Sat)
今日も朝からうだるような蒸し暑さでした。明日の香川県ボディービル選手権大会にヒゲ親父のジムから唯一出場するT・S選手の最後の調整練習とポージングの仕上げの練習の指導を行いました。

T・S選手は明日のコンテストに出る為に、此の2ヶ月間で元々88kg有った体重を今朝の検量でジャスト74kg迄の実に14kgもの減量を成し遂げました。もともと大学時代までは野球の選手だった彼は、ヒゲ親父のジムに入会した2年前当時には身長が180p、体重が77kgでした。現在41歳の彼は家庭を持って会社員として営業活動をしながら毎週2日〜3日ヒゲ親父のジムで筋トレに励んでいます。

まだ、ボディービルのキャリアはちょうど2年ですが、体型的には顔が小さくてその上に肩幅が広くてウエストの幅が小さいまさにボディービルには打って付けの体型の持ち主でした。しかし、如何せん身長が180pと背が高い分どうしても脚が細いのが難点でした。

そこで、昨年の暮れから今年の春にかけて体重を約10kg増量することに成功しました。その結果、春先の体重が88kgほどあった時には、苦手のスクワットも200kg近くは担げていました。しかし、それがどうでしょう、体重が74kg近くまで落ちて来た今週の初めのスクワットでは145kgの重さに泣きが入りました。ことほど左様に体重の減量とスクワットの重さには密接な相関関係が有るのです。まあ、いずれにしても兎に角、明日のコンテストではT・S選手、どうかベストを尽くして頑張って下さい。今夜のヒゲ親父でした。



  まさしく、人生は一寸先は闇なのです。他人の業績でも、平気で自分の業績だ?と直ぐにバレる嘘を平気でフェイスブックに書き込む詐欺師的な輩も居ます。
Date: 2017-08-18 (Fri)
8月も後半になりました。相変わらず毎日物凄く蒸し暑い日々が続いています。お盆を挟んだここの処の1週間は、毎日朝から晩まで雑用に追われて忙しい時間を過ごしました。理由は今週の8月20日㈰に行われる、ミスター香川ボディビル選手権大会の開催に向けての最後の追い込みの業務の為です。

このうだるような蒸し暑さの中では、確かに精も根も尽き果ててやる気と意欲も無くなりつつあります。しかし、此処は何とか歯を食いしばってでも?我慢をしながら一歩でも前に進まなければイケません。確かに人生を生きていれば?「時にはやる事なす時」や「すべてが上手く行かずに本当に嫌〜になる時」が必ずあるものです。そして、むしろ人生と言うモノは、そもそもそう簡単には自分の思い通りには行かないモノだ?とヒゲ親父は最初からそのように考えて生きて来ました。つい先日も何処かの誰かさん?が、ヒゲ親父がJPAの専務理事をしていた現役時代に、夏場に審判員が背広にネクタイでの審判業務は余りにもキツ過ぎる。もう少し楽な服装でも良いのでは?との提案をしました。それがJPAで承認されました。

早速、ヒゲ親父は高松市内のプラスワン・インターナショナルと言うTシャツ等のデザインとプリント印刷を専門にやっている社長の新開剛氏に夏場の審判着のデザインとプリント印刷の依頼をしました。その当時に会社の仕事で神戸市に赴任していた、現在のJPA宮本会長が当時のJPAの事業委員長でした。JPAでは日本で最初の夏場の軽装の襟付きのポロシャツスタイルの審判着の試作品が遂に完成したのです。当時の宮本事業委員長に高松のヒゲ親父のジムまで出向いて貰って完成した試作品の品定めをして頂きました。非常に良い出来栄えだとのお墨付きを頂きました。そのフェイスブックに嘘の書き込みの件も含めて、つい先日も東京のJPA宮本会長とも懐かしく当時の思い出話をした次第です。

武士の情けとしてもうこれ以上は余り申しません。どこかの誰かさん?があたかも、自分と当時の浅間技術委員長とが現在の夏場の襟付きの紺色と白色の2種類のポロシャツスタイルの審判着を制作したのだと彼のフェイスブックに堂々と書き込んでいました。しかし、どうしたことでしょうかね?もう既にこの書き込みは完全に削除されています。ヤッパリ、明らかに嘘だとバレるような書き込みは到底許されないですよね。

「追伸」先ほど改めて例の誰かさんの書き込みを観たら、前の文章を書き直して、新しくヒゲ親父の名前を入れた別の文章を作りあげて書き込んでいました。がヤッパリ自分が夏場のポロシャツスタイルの審判着を作ったのだと言い張っているようです。まあ、もうそんな事はどうでも良い事です。審判着を制作した時のいきさつや依頼先の相手の名前もキチンと示せない事実を、よ〜く考えて見て下さい。もう勝負は既についているのです。70歳を過ぎたジジイのその時その場の思い付きでの勘違いなのです。もうどうでもエエことです。その時その場でキチンとした根拠も示さないジジイに、イチイチ、真剣に反論する気持ちも暇も有りません。もうお互いに70歳を超えたジジイ同士が互いに、俺が先だと言い争う様な「みっともない」事には付き合い切れません。浅間前技術委員長とも本日(19日)の夕方にも携帯で話をしました。沖浦氏と審判着のポロシャツの制作の話をした事実も記憶も無いとの事でした。浅間前技術委員長は、ヒゲ親父が協会の役員を辞任した後に、ヒゲ親父が高松で制作した襟付きのポロシャツの襟付きの審判着の現品を神奈川県の取引先の(株)光洋商事に持ち込んで量産を依頼した事実をヒゲ親父に話してくれました。この様に、キチンと点と点を結んで行けば、必ず線が出現して来るのです。嘘やデタラメの作り話は、何時かは必ずバレるのです。

つまり、人が生きる人生とは、ストーリーやシナリオが事前にあるわけでは有りません。毎日が出たとこ勝負の真剣勝負なのです。従って中にはバレなければ、他人の業績でもあたかも自分が成し得た業績だとデタラメの情報を堂々とフェイスブックに書き込むような厚顔無垢で厚かましい詐欺師顔負けの輩も当然出て来るわけです。今回の誰かさん?もそのような直ぐにバレるような嘘を平気で書き込んで恥とも思わないのでしょうか。即ち、今日赤の他人の身の上に降りかかった不幸や悲劇が明日は我が身に降りかから無い保証は誰にも無いのです。即ち、人生は誰でも一寸先は闇なのです。70歳をまじかにして近頃つくづく思い知らされています。ヤッパリ、人生は真面目に正直にそして正々堂々と生きなければイケないですね。今日のヒゲ親父でした。

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