バーベルは哲学!!バーベルは人生そのもの!レジスタンストレーニングの無限の可能性を探ろう。人生は健康で元気な事が最高の財産だ!?
高松トレーニングクラブ&日本生涯健康スポーツ研究所(〒760ー0078香川県高松市今里町2丁目18-4・TEL087ー834ー7983)
バーベル界のホセ・ムヒカ?ヒゲ親父が独自に考案・開発した、各種スポーツ競技の競技力向上の為の3wayトレーニングシステムとSSTトレーニング法で、レジスタンストレーニングの無限の可能性を探求し、スポーツの競技特性に応じた最適の筋トレ指導専門ジム!


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My Diary

1ページ目に最新〜過去7日分、2ページ目に過去8日〜60日分の日記が記載されます。



  もっともっと?日本は落ちぶれ果ててもうどうしようも無い!?情けない国に成り下がってしまう?序章かも知れません!?
Date: 2019-06-08 (Sat)
早いモノですね?今日はもう6月9日(土)です。今年ももうすぐ半分が終わります。段々と棺桶に足を踏み入れて来ています。処で!?もはや日本の政治家ももうどうしようもないレベルの人間が堂々と国会議員として赤じゅうたんを踏んでいる情けない現実が出現しているのですね。

過日のネット記事にも大々的に出ていました。日本何タラの会は14日の常任役員会で、北方領土返還に関し「戦争をしないとどうしようもなくないか」などと発言した党所属のM・H衆院議員(35)=大阪19区=を除名処分とすることを正式に決めた。

エエまだこんな、耳と目を疑うような馬鹿げた意見や発想を平然とする人間が日本の中にも居るのですね。ましてや日本の国会議員の中にいることじたいが本当に愕然とさせられる思いです。国会議員のバッジを付けた人間で?もう此処までアホウな奴には付ける薬は無いですね。時代錯誤も此処まで来ればもう何おか言ワンやの気分ですね。

そしてこんなアホウな奴に我々国民の血税で歳費を与えることに甚だ憤りを感じるのはヒゲ親父1人だけでは無いと思います。先進国の中でもこんなアホウな奴が平然と国会議員に成れるような国は世界中を見渡して見ても?日本国以外にはあまり見当たらない無いかも知れません。今夜のヒゲ親父でした。


  膝の半月板や軟骨組織には、人それぞれに耐与年数があるのです。
Date: 2019-05-25 (Sat)
非常に残念な事ですが膝の半月板や軟骨組織の破損や摩耗は今の整形外科の医術では如何ともしがたい事なのです。つまり、今の医学では再生は不可能だと言う事なのです。爪や髪の毛は切ったり短くしてもまた再生して伸びて来るのです。しかしながら、膝や股関節の半月板や軟骨組織は、その人それぞれが産まれつきに持っている耐与年数を超えて使い過ぎると(オーバーユースすると)間違いなく擦り減ってしまうのです。

丁度お金と一緒だと考えて下さい。お金は使い過ぎると底を尽いてしまいます。つまり、途中でお金を継ぎ足さなければ間違いなくお金は底を尽くのです。確かにお金は途中で継ぎ足しをすれば何とか回ります。しかし、関節の軟骨組織は今の医学では途中で継ぎ足したり入れ替える事は事実上不可能なのです。ならばどうすれば良いのでしょうか?答えは簡単です。筋トレを途中で何ヶ月間か休んで「レイオフ」を取る事です。つまり、身体の関節部位を休めてやる事しか方法は無いのです。

ましてや?自体重の2倍〜4倍近い重量でスクワットやベンチプレスやデッドリフト等のbig3種目をギア等を使い続けながら何十年間もやり続ける事の弊害や後遺症は必ず起こって来ると予想されます。キット今後の整形外科医学界の発展が必ず新しい対応策を教えてくれると信じています。

つまり、一旦擦り減ったり使い過ぎてボロボロになった膝や股関節の半月板や軟骨組織は残念ながら決して元には戻らない事実を真剣に受け入れる事しか無いのです。それこそが今の整形外科の世界の真実なのです。今のあなた方の持っている関節と腱や靭帯には必ず耐与年数がある事を知るべきです。そして皆様方もどうか大事に使い切って下さい。今夜のヒゲ親父でした。


  両膝と両方の股関節の変形性の痛みの進行が止まらなくて激しい痛みに苦しんでいる毎日ですが!?ヒゲ親父は頑張り続けています。
Date: 2019-05-23 (Thu)
こんばんはお疲れ様です。暫くぶりの日記です。5月も残り少なくなりました。今日の高松市内は30度を超える真夏日でした。

処で、ヒゲ親父も今年に入ってからは両膝と両方の股関節の変形性の痛みの進行が日増しに悪化の一途を辿っています。本当に困ったモノです?しかし、今のところは胃腸や心臓や肝臓などの内臓の方と血圧などの数値は全く正常です。当然の事ですが?毎日の食事も大変に美味しく食べているのです。

兎に角、困ったことは?身体の中でも両方の膝と両方の股関節の痛みが酷いのです。18歳からバーベルを握り続けて今年でちょうど53年目です。確かに約半世紀以上もバーベルを握って来たのでまさしく職業病と言えるのかも知れません。

今ではその痛みが余りにも酷いので痛み止めの座薬と経口の痛み止めの薬を飲まなければまともに歩くこともママならない有様です。しかもジムの仕事は現在ではパーソナル指導の方がメインなのです。従って2日に1回の割り合いで痛み止めの座薬と経口の痛み止めの薬を併用せざるを得ないのです。

そうして、空手・柔道・レスリング・剣道等の格闘競技選手達や野球やサッカー等の球技の高校生選手達の競技力向上の為の筋トレの実技指導を行っているのです。

確かに現在71歳のヒゲ親父に取っては本当に厳しく辛い現状ですがマダマダもう暫くの間は頑張って選手達の指導を継続して行きたいと望んでいます。兎に角まだもう少しの間は頑張ります。今夜のヒゲ親父でした。


  ホンの偶然の人生最後のマスコミ取材に感謝しながらも⁉好漢の輝かしい未来に幸多かれと‼と祈ります。
Date: 2019-05-09 (Thu)
令和の10連休中の最期の日である、5月6日(月)の朝日新聞の朝刊の香川版にヒゲ親父の記事が写真入りでホンの少しだけ掲載されました。18歳で初めてバーベルを握ってから71歳の今日まで53年間にも渡るバーベル人生です。また、「インターナショナル・パワーリフター」としての選手生活は満23歳から始まり左ひざの半月板の切除手術を行った56歳までの33年間でした。半月板の切除手術後には選手生活は完全に引退しました。

光陰矢の如し!「去る者は日日に疎し?」とも申します。早いモノですね?ヒゲ親父が現役のパワーリフターとしての選手生活を終えてから既に15年もが経過したのです。確かに?もう既に過去の人となって久しいヒゲ親父なのです。余談ですが?今回ヒゲ親父を取材してくれた朝日新聞のY・O記者とはトータルで2回しか話した事はないのです。1回目は記者から取材の依頼のTELがジムに有ったのです。そして、翌日のお昼頃にY・O記者がジムに来て約3時間半余りの取材でした。初めて会った彼は東京都の出身だと言っていました。25歳と若さ溢れるスポーツマンタイプの好青年でした。大学時代までサッカーをやっていたそうです。ヒゲ親父とは孫とお爺さん位の年齢の開きです。しかし、なぜだか知りませんが非常に2人のフィーリングが良く合って⁉時間の過ぎるのを忘れるほどの会話の弾み具合でした。

朝刊の記事が掲載されていた5月6日(月)のお昼過ぎにY・O記者に御礼の携帯を掛けました。まさに、偶然と言おうか?運命!宿命と言うべきか?彼が言うには、今住んで居たマンションを引き払って今日の夕方から新しい赴任先の関東地方の「千葉支局」の方に向かいます。との返事でした。既に人生の最終章に片足を踏み入れた全身の関節がガタガタのヒゲ親父です。片や此れからが人生での大輪を花開かせるべく奮闘努力の真っただ中にシッカリと両足を踏み入れる若手の有能な新聞記者です。何という?2人の出会いかた‼或いは関わり合いかた⁉と言うのでしょうか。本当に運命的なモノを感じました。好漢に輝かしい未来と幸多かれと祈るバカリです。今回がヒゲ親父の人生での最期のマスコミ取材のように感じていました。実は此れから先は世間の片隅でひっそりと残りの人生を家内と2人で生きて行く覚悟を決めていたヒゲ親父でした。

しかし、そうは問屋が卸してはくれませんでした。人生には「まさか」と言う坂が待ち受けていたのです。人生最後の老境の時間軸を幼少期に母親(ヒゲ親父の次男の嫁)を乳癌で亡くした3人の孫育てに老妻と2人で頑張り抜かなければイケない事態になったのです。もう既に3人の孫育ても今年で丸6年目に入りました。既にガタガタになった身体を引きずりながら老妻と2人で日々奮闘している現実が有るのです。人生は前を見ないでは決して先には進めません。どんなに厳しく辛くても?また身体の関節の痛みにも耐えながら精一杯に頑張って生き抜いて行く覚悟です。兎に角今はようやく小学校6年生になった一番末の孫娘が何とか1人前の女性になるまでは頑張って生きて行く決意です。今夜のヒゲ親父でした。



  明日!5月6日(月)の朝日新聞の朝刊の香川版を観て下さい。ヒゲ親父の最期のマスコミ登場です!?
Date: 2019-05-05 (Sun)
全国の筋トレ愛好家の皆様方こんばんは。お疲れ様です。新しい元号の令和になっての今年の特別な10連休も残り1日を残すのみとなりました。ヒゲ親父はお金も無いし、両膝と両方の股関節の変形性の痛みの為に毎日ジムと自宅の往復バカリで過ごしました。

本音を言えば痛み止めの薬を使わなければ?まともな歩行すら困難な状態です。ストレッチポールを使用した自己流の特殊な柔軟体操を実施しながら、少しでも痛み止めの薬の服用を減らせるように努めています。確かに痛みを我慢する事は精神的にも相当にキツくて辛いことです。それでも今のところは何とか元気に生きています。幸いにもマダマダ口だけは達者で?頭の方も今のところはボケては居ません。しかしながら、後2~3年後には今の身体の内臓の元気さと頭と口の聡明さは定かではありません❓

さて、余談ですが、少しだけ前宣伝をさせて頂きます。つい先日の4月25日(木)頃に突然に朝日新聞高松支局の記者のOさんからの取材依頼を受けました。現役のパワーリフターとしての選手生活は既に56歳の時に左ひざの半月板の切除手術を受けた時を最後に引退をしたヒゲ親父です。早いモノであれから既に15年の歳月が流れました。もはや?今更新聞記者の皆さんにお話し出来るような競技結果などは持ち合わせていません。取材を受けることに正直なところ多少の戸惑いもありました。しかし、若くて有能な記者の取材の意図が、ヒゲ親父の過去の輝かしい経歴や実績だけを取材するのでは無くて?むしろ71歳を過ぎた老いた現在の生き様を晒すヒゲ親父の人間模様をも探りたいとの趣旨でした。それを聞いて、ヒゲ親父は彼の取材を受ける事を快諾したのです。

71歳を過ぎた現在も痛む膝関節に鞭打ってジムを経営しているヒゲ親父です。18歳で初めてバーベルを握ってから今年で丸53年目になります。今も仕事として生活の糧を稼いでいるプロフェッショナルの筋トレ指導者なのです。今だに高校生の野球部員や剣道部員達やアイランドリーグの野球の選手や高校の柔道選手やレスリングの選手達の競技力向上の為の筋トレ指導を行っています。当然、若い時の様な重たい重量などを使った指導は出来ません。しかし、培った経験や体験に基づいたそれなりの方法での筋トレ指導を実施しています。ソレラの指導をする時には当然の事ですが?痛み止めの座薬や経口の痛み止めの薬を飲んでの筋トレ指導となります。


最期になりましたが?「急告」「是非とも観てやって下さい。」

香川県内の筋トレ愛好家の皆様方にお知らせ致します。明日5月6日(月)の朝日新聞の朝刊の香川版を観て下さい。ヒゲ親父の記事が「ホンの少しだけ?」出ています。もし!?時間が有る方は明日の朝日新聞の朝刊を観て下さい。今夜のヒゲ親父でした。


  今日と言う日は2度と帰っては来ないのです。後悔の無い無いように生き抜いて行こう⁉
Date: 2019-04-26 (Fri)
早いモノですね?4月も残りわずかとなりました。豪華絢爛に咲き誇っていた?桜もあっという間に散り終わってしまいました。今は戦の後のたたずまいのあざやかな葉桜の姿になっています。ことほど左様に世の中の移り変わりの激しさを物語っています。あと数日で元号が新しく「令和」となります。果たして!?如何様な時代絵巻が出現しては消えて行くのでしょうか?願わくば?安寧で平和な時間が少しでも永〜く続く時代であって欲しいと願っています。

ヒゲ親父の身辺にも「特に肉体的に」もいろいろと苦しくて辛い症状が連続して沸き起こって来た1ヶ月間でした。痛み止めの座薬も、経口の痛み止め薬も殆んど効かなくなって来て本当に心が折れてしまう程の激しい痛みと苦しみの連続の1ヶ月間でした。確かに18歳から約53年間もバーベルを握り続けて来た身体です。更には人間として71年間も生きて来た訳です。もう既に身体の関節や靭帯は完全にボロボロの状態です。間違いなく少しづつ「死と言う現実」が近付いて来ていることを実感しています。

しかしながら、それでもまだもう少しの間はどうしても死ねません。同居して6人家族となって、ヒゲ親父の妻と一緒に「3人の孫育て」を開始してこの4月で既に6年目を迎えました。一番末の孫娘がようやくこの4月からは小学校6年生となりました。ヒゲ親父に取っては初めての女の子の孫娘です。小学校6年生で身長162p近くあります。体重も優に60kgはありそうです?残念ながら?器量はごくごく普通です?でもヒゲ親父に似て?女ながらにも正義感と向こう意気だけは物凄く強くて元気一杯の女の子です。

嬉しい事に近頃では「祖父でもあるヒゲ親父」と嫌がらずに少しづつですが毎日の楽しい会話が出来るようになって来ました。今朝も早朝からバアチャンと2人で「今日の自分の遠足の為のお弁当作り」を楽しんでやっていました。どうしても末の孫娘の為にもマダマダもう少しの間は何とか元気で生きていたいと願っているのです。シッカリと体調管理をしながらまだもう少しの間は頑張って生き抜いて行く決意です。今日のヒゲ親父でした。


  散る桜!残る桜も?散る桜!? 散り際!去り際?の美学とは!?
Date: 2019-04-13 (Sat)
早いモノですね?桜咲く4月も早いモノで?今日はもう4月13日(土)です。実に4月ももう半分が過ぎようとしています。

「散る桜!残る桜も?散る桜!?」と謳われるように?満開に咲き誇った時の「桜の花」の見事さと!豪華絢爛さ!?は日本の他の花の追随を許しません。

しかしながら、それ以上に「桜の花」が日本人の心の拠りどころとなっている?本当の理由とは!?一体何なのか?その答えは「散り際の見事さ!?」と「散り際の潔さ」以外の何ものでも無いと?ヒゲ親父は勝手に想像しています。

まさに、せめて?後もう少しの間だけでも?この豪華絢爛な桜の花の美しさや見事さを愉しませて欲しいと願う万人の身勝手な願いなどは全く意に介さずに?本当に一夜の雨や風で翌日には何等の余韻を残すことも無く?一瞬にして!葉桜の姿に大変身する見事なまでの変わり身の早さ。つまり、此れこそが惜しまれながらも?サッと?何の未練やわだかまりも捨て去って一気に散って行く?桜の花の「潔さ!?」とある種の哀れさが何とも言えず日本人の郷愁を誘うのだ?と考えています。

この様な桜の花の見事なまでの散り際の美しさこそが?本来の日本人が持つているべき出処進退の時の我が身の処し方を暗に示唆している様に思います。つまり、事に及んで一切の未練やためらいや或いはわだかまりさえも捨て去って「きれいサッパリ」と身を処して行く「去り際」や「辞め際」での取るべき姿勢を教えているのです。即ち、本当の侍の心を持っているハズの日本人の漢なら?誰しもが常に忘れてはイケない心構えのようなものであるとヒゲ親父は考えています。あたかも、第二次世界大戦後の日本を占領して統治していた「マッカーサー元帥」が日本を離れる時に発した言葉!?「老兵は死なず!ただ消え去るのみ?」まさに人の「引き際」並びに「去り際」での至言・名言だと思います。今夜のヒゲ親父でした。

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