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My Diary

1ページ目に最新〜過去7日分、2ページ目に過去8日〜60日分の日記が記載されます。



  未来へ
Date: 2008-08-23 (Sat)
自分自身を常に反省しよう。
今の自分に偽りがあるのか。
罪を犯してはいないか。
常に成長し続けたい。
飛躍するのだ。
昨日まで人生は、もはや過去だ、夢だ。
これからだ。これからだ。
これから先の一瞬から過去の過ちを償おう。
より厳しいところへ身を投げて戦おう。


  ブログ
Date: 2008-04-02 (Wed)
http://blogs.yahoo.co.jp/kk110283492006


  いつでも笑顔で!
Date: 2007-12-02 (Sun)
人類史で大弾圧を受けてきたユダヤの言葉に、

「人間の中でも、賢い人ほど、よく笑う」とある。

「ユーモア」や「笑い」は、人間の強さを引き出す力

となってきたのだ。

つらい時だからこそ笑顔でいたい。

そして、笑い声で困難を吹き飛ばしたい。



  旅人
Date: 2007-12-01 (Sat)
旅人よ行け  

われも行く

人間無限の旅路

怒りの道より歓喜の道へ


  そんなの関係ねぇ
Date: 2007-11-30 (Fri)
無気力 脱力感 絶望・・。

でもそんなの関係ねぇ! でもそんなの関係ねぇ!


  「あの時、ひと言言ってくれたら」
Date: 2007-11-21 (Wed)
「あの時、ひと言言ってくれたら」
 人生においても、「心が裏がえし」になっていては、幸福になれない。  
 夏目瀬石の小説『道草』では、夫と妻の心の「すれ違い」を描いている。  
 夫の健三は三十代の大学教師。妻のお住は高級官僚の娘。はた目には幸せな家庭に見えたであろうが、二人の間は、いつも、ぎくしやくとして、心が通い合わない。ある時、健三がアルバイトしたお金をもって帰る。少しでも家計の足しにしようと思ったのである。しかし、彼が、その給金を渡した時、お住は格別うれしそうな顔もしなかった。なぜだったのか。じつは、その時、お住は「若し夫が優しい言葉に添えて、それを渡してくれたなら、きっと嬉しい顔をする事が出来たろうにと思った」のである。それでは健三はなぜ、そうしなかったのか。  
 彼のほうでは「若し細君が嬉しそうにそれを受取ってくれたら優しい言葉も掛けられたろうにと考えた」というのである。  
 徴妙な人間心理の「あや」を描いている。互いに、心を裏がえしにして向かい合っているのである。しかし、「裏がえしの鏡」には、何も映らない。  
 相手に期侍し要求するだけで、自分を省みなければ、心の溝は深まるばかりであろう。また相手を「決めつけ」ていては、相手のよい点など見えるわけがない。家庭だけでなく、あらゆる人間問係がそうであろう。


  這い上がれ!
Date: 2007-11-21 (Wed)
無気力 不安 苛立ちの連続。何をやっても気が晴れない。だが、このまま、くすぶりたくはない。
こんな時ほど、悠々と自分らしく生き抜いてみたいものだ。今この瞬間から、また一段と深く決意し元気にはつらつと生活していきたい。


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